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春キャベツとウィンナーのミルクリゾット

2011.05.25
春キャベツとウィンナーのミルクリゾット

●「春キャベツとウィンナーのミルクリゾット」のレシピ●
【材料】(2人分)
玄米ごはん茶碗に軽く2杯
チキンスープ400ml(カップ2)
春キャベツ1枚
ウィンナー2本
牛乳100ml(カップ1/2)
パルメザンチーズ適量


【作り方】
(1)春キャベツはざく切りにしてラップで包み、電子レンジで軽く加熱しておく。ウィンナーは斜め切りにする。
(2)鍋にスープを入れて温め、ご飯を入れてほぐす。(1)のキャベツとウィンナーも加える。
(3)味をみて塩・コショウで調え、火を止めてから牛乳を加える。再び点火し、沸騰させないようにかき混ぜながら弱火で温める。
(4)器に盛り、パルメザンチーズを振って出来上がり☆


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4/23、土曜日のランチに、前日の鶏手羽先のポトフを活用してミルクリゾットを作りました。

手羽先のコラーゲンを残さず摂取してお肌つるつる♪

春キャベツの甘みがミルクに良く合います☆

牛乳を加えたら沸騰させないように注意しましょう。

パルメザンチーズによって全体のまとまりがよくなります☆

具材を細かく刻めば、ミルクのカルシウムと手羽先のコラーゲンたっぷりの栄養満点な離乳食になります☆

Kathも離乳食期からミルクリゾットを気に入ってくれていました。

牛乳ベースでも、パン粥より米のお粥が大好きだったKath!

偏食気味でも、米なら、玄米でも麦でも雑穀でも、何でも食べてくくれます。

そういえば、炊き込みご飯が大好きだから、そろそろまた作ってあげなきゃ・・・
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水菜とちりめんじゃこの豆乳&卵おじや

2011.01.11
水菜とちりめんじゃこの豆乳&卵おじや

●「水菜とちりめんじゃこの豆乳&卵おじや」のレシピ●

【材料】(2人分)
ごはん茶碗1杯分
200cc
固形コンソメの素1個
豆乳200cc
水菜(塩茹で)適量
ちりめんじゃこ(またはしらす干し)大さじ2
1個


【作り方】
(1)鍋に水を入れて沸かし、固形コンソメの素を溶かしてからごはんを加えて中弱火で煮る。
(2)ごはんがやわらかくなり、花が開いたように割れてきたら、豆乳、水菜、ちりめんじゃこを加えて弱火で煮る。
(3)少し火を強め、グツグツしているところに溶き卵を流し入れ、ふわっとかき混ぜたら出来上がり。


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休日は、ついつい夜更かし&お寝坊してしまう我が家・・・

遅めのブランチの後、昼下がりにちょっと小腹が空いた時、こんな風なやさしい味のおじやをいただきます☆

そもそもは、私が学生時代に研究やバイトで遅い帰宅になったときの“ストレスに打ちひしがれた胃にやさしい夜食”として作っていたもの・・・

去年は、0歳児の娘Kathの離乳食として☆

離乳食とする場合は、青菜(ほうれん草、小松菜など)は細かく刻んであげ、“ちりめんじゃこ”をやわらかめの“しらす干し”に置き換え、サッと湯通しして塩抜きしてあげましょう。

・・・そして、今では、「小腹を満たす間食」として、親子の休日ごはんになっています♪


今回は、「おなかすいた~」と感じて、即座に、たった5分で作ったおじやなので彩りはあまり考えられていませんが。。。

ニンジンを加えたら、なお良いです☆

残りごはんでできる、とっても簡単&スピーディー&栄養満点なおじやです。

冷蔵庫のありあわせで作れば、節約にもつながります♪


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【離乳食】もずくと卵のお粥

2010.12.29
もずくと卵のお粥

●「もずくと卵のお粥」のレシピ●

(1)浸水させた米(もしくは残りごはん)にだし汁(昆布と鰹節)を加えてお粥を作る。
(2)もずくを入れ、サッと煮立たせる。塩少々で味を調える。
(3)フツフツ沸いているところに溶き卵を回し入れ、ふんわりとまとまったら出来上がり。


Kathはもう大人と同じメニューを食べてくれるので、離乳食ははるか昔に作っていたものなのですが・・・

先週のX'masあたりはマイホーム関係のお出掛けで忙しかったので、その翌日26日(日)はゆっくりとお寝坊♪

ブランチした後、昼下がりにKathがおなかをすかせて

「あべー!まんま!」

と訴えかけてきたので、前日の残りごはんでパパッと作ってあげました。

ついでに、おとうちゃんとおかあちゃんも♪、と親子三人、揃ってお粥をいただきました☆

お菓子で小腹を満たすより、健康的かな、と思って。

もずくで食物繊維とミネラルを、卵でたんぱく質を補給できます。

約1年前、Kathがまだ「モグモグ期(7~8ヶ月)」の頃、よく作ってあげていた組み合わせです。

この頃の離乳食はシンプルに、、

「野菜(海藻)類」 × 「肉/魚/卵」

の組み合わせでお粥を作ってあげていました。

もずくは、下ごしらえしなくてもパックからすぐにお鍋に入れればいいので、ストックしておくと安心♪

ワカメや昆布などと違って、刻む必要もないので、忙しいママにオススメです☆

卵も、「溶いて、かき混ぜるだけ」です。

とっても簡単なのに、白粥よりもグッと栄養価アップ↑

もずくが苦手な夫も、

「あ、これなら食べられる!美味しいね☆」

と完食してくれました♪

赤ちゃんだけでなく、ママのダイエット食にもピッタリです。

なお、お粥の決め手となる「だし汁」は、赤ちゃんのために、天然の素材で丁寧にとりたいものです。

もちろん、パパッと“手抜き上手”をしたいときには、無添加のだしパックを活用♪

私は、Kathには「昆布」「鰹節」「いりこ」でとっただし汁を、6ヶ月齢頃からずっと食べさせて(飲ませて)きました。

「舌の記憶」というものは、とっても鋭敏なもので、Kathは私がたまに粉末だしでお味噌汁を作ると、汁を飲んでくれません。

この半年で身長は7~8cm高くなり、体重は1.5kg近く重たくなったKathちゃん。

どこに行っても「健康優良児」と太鼓判を押され、風邪ひとつ引かずにまぁるいほっぺをツヤツヤさせている我が娘をながめていると、やはり、食が私たちのいのちを支えているんだなぁと、しみじみと痛感します。


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