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味噌煮込みおでん

2011.01.31
味噌煮込みおでん


●「味噌煮込みおでん」のレシピ●
【材料】(4人分)
牛すじ肉約300g
青ネギ、生姜の皮など適量
大根2/3本
ニンジン1本
コンニャク1枚
ゆで卵4個
ジャガイモ4~6個
厚揚げ1パック
練り物適量
(A)だし汁1,000cc
(A)酒大さじ3
(A)砂糖大さじ2
(A)醤油大さじ1
(A)生姜(すりおろし)1片分
(A)合わせ味噌大さじ2
(B)赤味噌大さじ2
(B)みりん大さじ1
少々
練り辛子適宜


【作り方】
(1)【前日】牛すじ肉は食べやすい大きさに切り、青ネギや生姜を加え圧力鍋で15分加圧して脂抜きする。冷めたら適量ずつ串に刺しておく。
(2)大根は2cm幅の輪切りにし、米の研ぎ汁で下茹でする。ニンジンは乱切りにする。
(3)こんにゃくは厚みを半分にして三角に切り、細かい斜め格子の隠し包丁を入れ、薄い塩水で下茹でし、ザルにあげておく。
(4)鍋に大根、ニンジン、こんにゃく、ゆで卵を入れ、(A)のだし汁と酒、砂糖を加えて煮る。煮立ったら牛すじを加える。
(5)醤油と生姜を加え、中火で約20分煮る。煮汁を取り分け、(A)の味噌を溶かしてから鍋に加えてひと煮立ちさせる。そのまま一晩寝かせる。
(6)【当日】鍋に浮いた脂をすべて丁寧にすくい取る。
(7)厚揚げと練り物はサッと下茹でして油抜きする。食べやすい大きさに切り分ける。
(8)ジャガイモは洗って皮のまま1個ずつラップに包み、1,000Wの電子レンジで約10分加熱し、皮が浮くまで蒸す。熱いうちに皮を剥く。
(9)おでん鍋が煮立ったところに(7)と(8)を加える。煮汁を取り分け、(B)を溶かして鍋に回し入れる。味をみて塩少々で調える。
(10)沸騰させないように弱火で温め、ひと煮立ちしたら出来上がり。


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1/29(土)の晩ごはんです。

この日はマイホームの基礎工事が始まって以降、初めて現地見学に行く予定を組んでいたので、前日に作っておきました。
(大根の面取りをしていない・・・という手抜きがちょっと恥ずかしい写真です。前日から煮込むので、煮崩れしにくいように面取りをしておくのをオススメします。反省!)

おでんは、作り置き料理にぴったりです。

毎週のように食べても、ちっとも飽きないです☆

牛すじ肉には生姜と味噌が良く合うと思い、生姜を効かせた味噌煮込みおでんにしました。

生姜と味噌の香りが牛すじの美味しさを引き立てます。

赤味噌を加えるのがオススメ♪

ジャガイモは当日蒸してから加え、ホクホク感を味わいましょう(初めから入れると溶けてしまいます)。

味噌を加えたら沸騰させないように注意しましょう!

前日に下味をつけておいて、当日に味噌を加えて仕上げているので中までしっかり味が染み込んでいました☆


そろそろ、マイホーム記事も復習がてらまとめたいと思っています。

日が過ぎていくほど、書きたいことが積み重なっていくので、こまめにメモしておくのが懸命ですね。


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【おせち料理の復習】親鶏の骨付きもも肉で作った「がめ煮」

2011.01.31
年末年始のがめ煮


●「がめ煮(筑前煮)」のレシピ●
【材料】(4人分)
鶏骨付きもも肉約300g
ゴボウ1本
ニンジン1/2本
レンコン小2節
里芋小8個
コンニャク1枚
干し椎茸3枚
昆布20cm長さ1枚
ごま油大さじ1
◎だし汁(干し椎茸の戻し汁も含む)約2と1/2カップ
◎酒大さじ4
◎砂糖大さじ3
◎醤油大さじ4
◎みりん大さじ2


【作り方】
(1)ゴボウとレンコンは乱切りにして水に浸しアクを抜く。ニンジンは厚さ約1.5cmの松竹梅型に抜く。里芋は皮を剥いて食べやすい大きさに切り、水にさらしておく。コンニャクはスプーンまたは指でひと口大にちぎって、塩少々を加えた水から茹でてアク抜きする。干し椎茸はぬるま湯に浸して戻し、いちょう切りにする。
(2)鶏もも肉(骨付き)は酒と塩各少々(分量外)をふっておく。
(3)鍋に油を敷き、(1)と(2)を炒める。
(4)だし汁を注ぎ、酒、砂糖を加えて煮立たせ、醤油大さじ3、みりん大さじ1を加えて落し蓋をして中火で煮る。
(5)汁気が半量になったら醤油大さじ1とみりん大さじ1を加えて鍋を揺すってなじませ、さらに煮込む。
(6)火を止めたら鍋のまま冷まして味を染み込ませる。粗熱が取れたら器に盛る。

*青み野菜(インゲンやサヤエンドウなど)を散らすとより美しく仕上がります。


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おせち気分の料理を作っておこうと、12/31(金)に作り、この日の晩ごはんにもいただきました。

そういえば、前日に指を切ったにもかかわらず、「がめ煮」を作っていました。

博多のがめ煮(筑前煮)といえば、親鶏の骨付きぶつ切りもも肉なのだそうで・・・

お正月だからこだわって買った、「肥後の赤鶏」という美味しい地鶏を食べたかった、という食いしん坊精神で、懲りずにキッチンに立っていたようです。

このときも野菜の価格高騰(あるいはお正月価格)のため、青み野菜を用意し忘れていました。

サヤエンドウを散らすときれいですね。

来年はおせち(お重)を作りたいなぁ、とひそかに目論んでいます。

娘も、来年は言語獲得が進んでいると思うので、おせちにまつわるお話をきかせてあげながら、おせち料理を囲みたいなぁ、とほのぼの思っています。


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【おせち料理の復習】黒豆の甘煮

2011.01.31
黒豆


●「黒豆の甘煮」のレシピ●
【材料】(10人分)
黒豆(乾燥)250g
三温糖(中双糖)200g
ひとつまみ
醤油大さじ1~2


【作り方】
(1)黒豆はやさしく洗って3~5倍の水に一晩浸けておく。
(2)皮が破れているものは取り除き、浸けておいた水ごと圧力鍋に入れ、火にかける。
(3)浮いてきたアクを丁寧に取り除き、豆の表面が水から出ないように差し水しながら煮る。
(4)アクをすべて取り除いたら、砂糖と塩を加えて蓋をし、低圧で約12分加圧する。
(5)そのまま放置して、圧力が下がったら蓋を開け、再び日にかけ、味をみながら醤油で香り付けする。
(6)火を止め、鍋のまま冷まして味を染み込ませてから、大鉢または保存容器に移す。


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1月も終わろうとしていますが・・・

引き続き、先月のごはんの報告です。

今年はマイホームの準備等でバタバタするからおせち料理は作らないつもりでしたが、最低限のお正月料理は簡単に作っておきました。

もともと「マメ」な性格の私たちが、マイホーム元年の2011年も、もっと「マメ」にコツコツと生きていけるように・・・

私が大好きな黒豆を煮ました。

年末、クリスマスプレゼント(?)に夫にプレゼントしてもらったT-falのローズ色がかわいい圧力鍋で!

一部、ちょっとシワが寄ったのが残念でしたが・・・(指負傷の中、急いで作ったので。)

と、反省点をふりかえりながらも、おばあちゃんの味はいつも健在!

「お醤油」の隠し味がポイントです♪

お砂糖の甘みを引き立ててくれ、香ばしい風味がたまりません。


12/31(金)に作り、その日の晩ごはんにもいただきました。

この日のメインは「がめ煮」でした。


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夫が作ってくれた☆基本のカレーライス

2011.01.31
基本のカレーライス


●「基本のカレーライス」のレシピ●
【材料】(4人分)
牛もも肉(ブロック)約250g
玉ネギ1個
ニンジン1本
ジャガイモ4個
キャノーラ油大さじ1
塩・コショウ各少々
ローリエ1枚
カレールー1/2箱
ブロッコリー(小房に分けて茹でる)適量
玄米ご飯適量


【作り方】
(1)牛もも肉には塩・コショウをふる。玉ネギはくし切り、ニンジンは乱切り、ジャガイモは一口大に切って約10分水に浸し、ザルにあげる。
(2)熱した鍋に油を敷き、牛肉、玉ネギ、ニンジンを炒める。油が回ったらジャガイモを加え、塩・コショウしてさらに炒める。
(3)分量の水(ここでは700cc)を注ぎ、ローリエを加えて煮込む。
(4)やわらかく煮込んだら、火を止めてローリエを取り除く。カレールーを割り入れ、しっかりと煮溶かす。
(5)茹でブロッコリーを加えてひと煮立ちさせる。
(6)玄米ご飯にかけて召し上がれ☆


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早いもので、もう2011年1月が過ぎ去ろうとしています。

去年(先月)の“うちの晩ごはん”報告ブログも書き終えないまま・・・

来月はマイホームのことでもっとバタバタしそうなので、取り急ぎ、先月の残りのレシピを紹介します。

12/30(木)の晩ごはんです。

この日、お昼ごはんとして、前日のすき焼きの残りで煮込みうどんを作ろうとしていたとき・・・

不覚にも、左手薬指先をザックリと切ってしまいました!(休みボケしていたのかな。。。)

かなり深い傷のうえ、血が止まりにくく、極度の貧血の私はクラクラに・・・

その晩は、夫が晩ごはんに作ってくれました。

夫が愛情込めて作ってくれた、得意のカレーライス☆

基本のカレー、いつ食べても美味しいです♪

(背後にあるのは、私が手伝った、レンジ蒸しのもやしサラダです。ドライバジルを散らし、夫が大好きなごまドレッシングでいただきました。)

カレーには玄米や雑穀が良く合います☆

コーン缶を加えて炊いたコーンご飯でも美味しいです。

1ヶ月経ち、やっと完治しました!

怪我した手をかばっていたためか、ここ1ヶ月、手荒れが究極に悪化してしまいました。

この怪我と並行して、手荒れも緩和してきたのでホッとしています。


手荒れをケアして、これからも家族に美味しいごはんを作ってあげたいです。

もちろん、夫の愛情ごはんも期待しています♪


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1/29、30ことばの記録

2011.01.31
1/29(土)
《ことば》《場面》
だでぃーだでぃー両手を上げ下げしてぐるぐる回りながら、「だでぃーだでぃー」と言い続けて踊っていた。
ばっぼばっぼー上記と同じく、踊りながら言っていた。
ばたばたばたKathが歩きながら言っていた。/お買い物帰り、私がKathを抱っこして歩いていた時に言っていた。
ぴんぽーんインターホンを押す時/電源スイッチを押す時/私の鼻を押す時/廊下に出てドア越しに言ってから、ドアを開けて入ることを繰り返して遊んでいた。
ばーちゃんおもちゃの電話を耳にあて、電話をしている真似をしながら言った。
ママ私に甘えて抱きつきながら言った。
あべフッ素配合泡はみがきをもっとつけてくれとせがみながら/おやつをもっと欲しいとせがみながら/お茶をもっと欲しいとせがみながら言った。



1/30(日)
《ことば》《場面》
げんきKathが朝から目覚め良く元気に遊んでいたので、「Kathちゃん、元気だね!」と話しかけたら、満面の笑みで「げんき!」と返してきた。
ちいちい楽しく遊んでいたので、「Kathちゃん、楽しいね!」と言ったら、「ちいちい」とこたえた。
にゃんにゃんディズニーの「おしゃれキャット マリー」ちゃんのぬいぐるみを抱きかかえ、頭をなでてあげながら「にゃんにゃん」と言っていた。
よん私と1から10まで数えながら、初めて「4」を言った。4の指のかたちもできるようになった。



週末、雪がちらつき冷え込みましたが、マイホームの様子を見に行ってきました。

土曜午後に出かけたら、雪のため仕事を終えていました。

夫にダッシュで買ってきてもらった差し入れの缶コーヒーが余ってしまったので、車の中で飲みながら、マイホームの基礎を眺めて、「いよいよだなぁ~」と実感が湧いてきました。

1/29マイホーム

雪だるまのようにまるまると綿入りの防寒着を着込んだKathは、寒さの中でも元気に“我が町、我が通り”を小走りにお散歩していました。

夫と私がKathの両手を握ってお散歩♪・・・このうえない幸せでした☆


さて、ことばの記録について。

29日の「あべ」の使い方をみていると、どうやら、Kathは“もっと、ちょうだい”の意味を込めて「あべ」と言っているようです。

約1ヶ月前は不快なときにしか「あべー」を言いませんでしたが、ここ1ヶ月、「あべ」と言えばおとうちゃんやおかあちゃんが自分のいうことをきいてくれると悟ったのか、何かを要求する時にも「あべ」と言ってきます。

「もっと?ちょうだい?」

とKathに言って聞かせるのですが、「ちょうだい」は言うものの、「もっと」はまだ言いません。

これまで、言語発達の勉強をしてきて、この時期の子どもは「もっと」(英語では"more")を割と初期に良い始めるものだと認識してきましたが、Kathの場合は、「あべ」で代用しているようです。

大人と同じ言葉であれ、Kath特有の言葉であれ、Katthと会話が成立し、言語コミュニケーションができるようになったのは、なんとも嬉しいことだと、その幸せを噛みしめています。


数字に強い関心のあるKathちゃん。

「いち・・・さん、よん、ご・・・はち、きゅう、じゅう」

と、飛び飛びですが数えられるようになりました。

意外と難しいのが、「に」のようです。

「に」自体の発音が難しいというより、「いち」と言った後に「に」と言うのが難しいようです。

Kathの口や舌の動きを注意深く観察していて気付きました。

「もうすぐ2歳だから、『に』も言えるようになるといいね!」と励ましています。

発音と同様、2の指(人差し指と中指を立てる)のも難しいようです。

1は、「いち」と言いながら人差し指を立てて見せます。

人差し指と中指を立てるのは難しいので、親指と人差し指を立てて「2」または「ピース」という私の声に合わせて反応しています。

2と同様に、3の指も難しいようですが、4と5の指(手)のかたちはマスターしました!

数字は毎日絵本で眺めているのですっかり覚えたようで、家の中にあるもの(例.オムツのパッケージにかいてある数字、パソコンの画面に表示された数字、数字の形をした積み木)を正確に読み上げるのでビックリします。

何事も、興味関心が高い(すなわち、注意が向けられている)と、学習も早いのだなぁと実感しています。


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アサリとイカのごちそうパエリア

2011.01.30
アサリとイカのごちそうパエリア1


●「アサリとイカのごちそうパエリア」のレシピ●
【材料】(4人分)
2合
アサリ(砂抜き)200g
白ワイン大さじ2
イカ1杯
ベーコン2枚
玉ネギ1/2個
ニンジン1/3本分
ピーマン2個
トマト中2個
ブナシメジ1パック(100g)
ニンニク2片
オリーブ油適量
固形コンソメ1個
サフラン0.1g
小さじ1/3
GABANドレッシング〈粗挽き黒胡椒 ガーリックペッパー〉大さじ2
エクストラバージンオリーブオイル大さじ1
ドライパセリ(またはイタリアンパセリ)適宜
パプリカパウダー適宜
あらびき黒コショウ少々
レモン汁少々


【作り方】
(1)アサリは殻をこすり洗いして水気をきる。耐熱ボウルに入れて白ワインをふりかけ、ラップをして600Wのレンジで約3分加熱して蒸す。
(2)イカは内臓ごと足を抜いて洗い、胴は輪切り、足は食べやすい大きさに切り分ける。
(3)ベーコンは短冊切り、玉ねぎ、ニンジン、ピーマンはみじん切り、トマトは1cm角のざく切り、ブナシメジは1cm長さに切る。
(4)ニンニクは縦半分に切って芯を抜き、つぶす。サフランはぬるま湯に約15分浸けておく。
(5)500ccの計量カップ(またはボウル)にザルをのせ、(1)のアサリをあけて蒸し汁をとる。(4)のサフランも茶漉しでこして汁をとる。
(6)(5)の汁に湯を足し、360mlにする。そこに固形コンソメと塩、ドレッシング大さじ1を溶かしておく。
(7)フライパンにオリーブ油大さじ1を熱し、イカとブナシメジを炒め、水分を飛ばし、皿に取り上げる。
(8)(7)のフライパンにオリーブ油大さじ2とニンニクを入れ、弱火で炒める。さらにベーコン、玉ネギ、ニンジン、ピーマンを加えて炒める。
(9)米を洗わずに加え、全体的につやつやと油が回るように炒め合わせる。トマトを加え、(6)のスープを注ぐ。
(10)沸騰したら底からざっと混ぜ、平らにならして(7)のイカとブナシメジをのせる。蓋をして弱火で約12分炊く。
(11)蓋を開け、水分が飛んでいたら火を止め、(5)で取り分けたアサリを散らし、蓋をして約7分蒸らす。
(12)蓋を取ってEVオリーブオイルとドレッシングを鍋肌から回し入れ、強めの中火にかける。水分を飛ばしながら好みの加減におこげをつくる。
(13)仕上げにパセリ、パプリカ、黒コショウ、レモン汁をふりかけ、フライパンのまま食卓に供する。


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今日の晩ごはんのメインです。

新鮮な魚介類を朝市で買ったので、久しぶりにピッツァを焼こうか迷いましたが、夫のリクエストにこたえて、はじめてパエリアを作ってみました!


アサリとイカのごちそうパエリア2


具沢山のパエリアで食卓が華やかに♪

手順が多いですが、材料を切り、調味料を用意しておけば、フライパンで調理する時間はあっという間の簡単レシピです。

こんがりと”おこげ”を作っていただくのがオススメ!

スープと仕上げにプラスした

GABANドレッシング〈粗挽き黒胡椒 ガーリックペッパー〉

が美味しさの決め手です☆

GABANスパイスドレッシング

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蒸した魚介と蕎麦の芽のバルサミコ醤油サラダ

2011.01.30
蒸した魚介と蕎麦の芽のバルサミコ醤油サラダ


●「蒸した魚介と蕎麦の芽のバルサミコ醤油サラダ」のレシピ●
【材料】(4人分)
アサリ(砂抜き)150g
イカ1杯
白ワイン大さじ3
ローリエ1枚
ベビーリーフ適量
蕎麦の芽1パック
レモン汁(または酢)適量
ドレッシング〈和風醤油&バルサミコ酢〉適量


【作り方】
(1)アサリはこすり洗いして水気をきる。イカは内臓ごと胴を抜き、胴は輪切り、足は食べやすい長さに切る。
(2)シリコンスチーマーにアサリとイカを入れ、白ワインをかけ、ローリエをのせる。600wのレンジで約3分加熱し、そのまま蒸らす。
(3)(2)の蒸し汁にGABANドレッシング〈和風醤油&バルサミコ酢〉大さじ1を混ぜ合わせ、蒸したイカをマリネして冷蔵庫で冷やす。
(4)蕎麦の芽は根元を切り落とし、2~3等分に切る。ベビーリーフと合わせて冷たいレモン水(または酢水)に浸す。ザルにあげて水気をきる。
(5)皿に(4)の野菜を盛り、その上に(3)のイカをのせ、まわりにアサリを飾る。ドレッシングをかけていただく。


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今日の晩ごはんの副菜として、パエリアの具材を取り分けて、さっぱりとした魚介サラダを作りました!

魚介のプリッとした食感と蕎麦の芽のシャキッとした歯ざわりが美味しいサラダです。

最近の野菜価格高騰で、サラダが作りにくくなっていますが・・・

価格が安定している野菜もあるので、それをうまく活用しています。

「蕎麦の芽」もそのひとつ!

1パック100円なので、買い求めやすいです。

蕎麦の芽は健康成分ルチンがたっぷりなうえに、シャキシャキ食感が美味しく、根が鮮やかなピンク色でとても華やかなサラダに仕上がります☆

今回のサラダには、

GABANドレッシング〈和風醤油&バルサミコ酢〉

を合わせました。

コクと旨みたっぷりの醤油とまろやかな酸味の国産バルサミコ酢が効いていて美味♪

イカをマリネしておき、バルサミコ醤油の風味が豊かに香るように工夫しました。

さっぱりとしているので、野菜をモリモリ食べられるサラダです。


GABANスパイスドレッシング


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蒸し鶏とシャキシャキ大根のサラダ

2011.01.30
蒸し鶏とシャキシャキ大根のサラダ


●「蒸し鶏とシャキシャキ大根のサラダ」のレシピ●
【材料】(4人分)
鶏むね肉1枚(約300g)
(A)白ワイン大さじ2
(A)塩・白コショウ各少々
香味野菜の切れ端適量
ゆで卵4個
大根1/3本
レタス2~3枚
カイワレ大根適量
プチトマト8個
レモン汁適量
GABANドレッシング〈焙煎ごま&刻み生姜〉適量


【作り方】
(1)鶏むね肉は皮を剥ぎ、厚みを均一にする。ボウルに張った水の中に丸ごと浸けておく。
(2)シリコンスチーマーに香味野菜を敷き、(1)の鶏肉を置いて(A)をふりかける。600Wの電子レンジで約7分加熱し、そのまま蒸らす。
(3)大根は千切りにする。レタスは食べやすい大きさに手でちぎる。カイワレは根を落とし2~3等分長さに切る。
(4)(3)の生野菜をそれぞれ、レモン汁(または酢)を加えた冷水に約15分浸す。ザルにあげ、水気をしっかりきる。
(5)(2)の蒸し鶏を大根と同じくらいの大きさに手で裂く。(4)の大根と一緒に合わせておく。
(6)皿にレタスを敷き、(5)を天盛りにし、カイワレをのせる。半分に切ったプチトマトと4つ割にしたゆで卵をまわり飾る。
(7)「GABAN®スパイスドレッシング」<焙煎ごま&きざみ生姜>をたっぷりかけて召し上がれ☆


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1/28(金)の副菜として、グラタンに合うような、サッパリといただけるサラダを作りました。

しっとり蒸し上げた鶏むね肉と旬の冬大根の甘みが味わえるシャキシャキサラダ♪

GABANドレッシング〈焙煎ごま&刻み生姜〉


をたっぷりかけていただきました。

香ばしいごまと爽やかな生姜の風味がピッタリ☆

鶏肉は水に浸してから加熱することでしっとりジューシーに仕上がります。

電子レンジとシリコンスチーマーを活用して簡単調理!

大根やレタスなど、生野菜を、冷たいレモン水(または酢水)に浸しておくと、野菜の甘みが引き出され、シャキッっと仕上がり美味しさがアップします♪


GABANスパイスドレッシング


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お豆腐クリームで作る☆蒸し鶏のマカロニグラタン

2011.01.29
お豆腐クリームで作る☆蒸し鶏のマカロニグラタン


●「お豆腐クリームで作る☆蒸し鶏のマカロニグラタン」のレシピ●
【材料】(4人分)
鶏むね肉(皮を剥ぐ)1枚(約300g)
(A)白ワイン大さじ2
(A)塩・白コショウ各少々
香味野菜の切れ端適量
エリンギ2本
ニンジン1/2本
玉ネギ1個
(B)バター30g
(B)薄力粉大さじ2
(B)豆乳(または牛乳)200cc
(B)絹ごし豆腐(水を切って裏ごし)1丁(300g)
(B)生クリーム100cc
(B)ドレッシング(ごま&生姜)大さじ1
マカロニ200g
グリュイエールチーズ(またはピザ用)適量
サラダ油、ドライパセリ各適宜


【作り方】
(1)鶏むね肉は厚みを均一にし、ボウルに張った水の中に丸ごと浸ける。エリンギは縦半分に切り手で割く。ニンジンは3mm幅の半月切りにする。玉ネギは薄切りにする。
(2)シリコンスチーマーに、香味野菜の切れ端を敷き、その上に鶏むね肉を置く。さらにエリンギとニンジンを散らし、(A)をふりかける。
(3)600Wの電子レンジで約7分加熱し、蓋をしたまま粗熱が取れるまで放置する。冷めたら鶏肉を一口大に割いておく。
(4)玉ネギは耐熱皿に平らに広げ、バターを散らしてラップをふんわりかけ、1,000Wの電子レンジで約4分加熱し、庫内で3分放置し蒸らす。(フライパンでバター炒めにしてもよい。)
(5)マカロニは少しかために茹でて水気をしっかり切り、サラダ油少々をまぶしておく。
(6)フライパンにバター30gを溶かし、小麦粉をふるい入れ、なじんだら常温に戻した豆乳を加える。
(7)(6)がなめらかになったら、裏ごしした豆腐と生クリームを加え、かき混ぜてよくなじませる。軽くとろみがつくまで極弱火で加熱する。
(8)仕上げに(7)に「GABANスパイスドレッシング<焙煎ごま&きざみ生姜>」を加えて混ぜる。(4)の玉ネギと(5)のマカロニを加え、軽く煮る。
(9)耐熱皿にバターを塗り、(3)で蒸した鶏肉、エリンギ、ニンジン、(8)のマカロニ&豆腐クリームをのせ、チーズを散らす。
(10)オーブントースターで約10分、チーズがこんがりとろけるまで焼く。仕上げにドライパセリを散らす。



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1/28(金)の晩ごはんのメインディッシュです。


このたび、レシピブログさんのイベント

「GABAN(R)スパイスドレッシング3本セット」レシピモニター

にめでたく当選しました!!

GABANスパイスドレッシング

今回は、2月中旬発売予定のドレッシング

<焙煎ごま&きざみ生姜>
焙煎度合いの異なるごまをブレンドした豊かな風味とコク
きざみ生姜で後味すっきり!


も含めて先行モニターさせていただけるとのことで、早速、こちらのドレッシングを使ったレシピを考えてみました。

「最近流行りの蒸し料理との相性バツグン♪」とのことで、シリコンスチーマー(スチームケース)を使ってヘルシーなお料理に挑戦してみました!

とはいえ、食べ盛りの夫と育ち盛りの娘も満足してくれるようなメニューを・・・ということで、みんな大好き!マカロニグラタンをメインディッシュに作りました。

(あとで紹介しますが、副菜に作ったヘルシーなサラダにも、<焙煎ごま&きざみ生姜>ドレッシングとシリコンスチーマーを活用しています。)

蒸し鶏に豆腐ベースのホワイトソースをかけた、ヘルシーなマカロニグラタンです。

隠し味の<焙煎ごま&きざみ生姜>ドレッシングで風味豊かな豆腐クリームに仕上げました♪

鶏肉は水に浸けておき、丸ごと加熱して蒸すことでパサつきを抑えられます!

ホワイトソースの量を控え、裏ごしした豆腐を加えることでカロリーダウン&大豆イソフラボンの美容効果アップと、女性に嬉しい一皿です☆

電子レンジとフライパンで同時調理することで、時間短縮になるのも“主婦の知恵”として押さえておきたいポイントです。


ヘルシーですが、お豆腐でボリューム満点のグラタン!

意外なようですが、

GABANスパイスドレッシング<焙煎ごま&きざみ生姜>

が、このグラタン(お豆腐クリーム)の美味しさの決め手です☆

香ばしい胡麻と爽やかな刻み生姜が風味豊かなソースに仕上げてくれます!

バターや生クリームを使うグラタンに、ドレッシングのオイルまで・・・と、油っこさが気になるかもしれませんが、シリコンスチーマーで蒸した鶏むね肉をタンパク源としていますし、何より“お豆腐クリーム”がヘルシー感をアップしてくれているので、意外とあっさりといただけます♪


寒い冬、ふぅ~ふぅ~、はふはふ言いながら、家族でアツアツのグラタンを囲むのが幸せなひととき・・・

ぜひ、家族みんなで、大切なひとと一緒に召し上がれ☆


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1/27、28ことばの記録

2011.01.28
1/27(木)
《ことば》《場面》
じゃーんぷ『おかあさんといっしょ』を観ていた時、歌って踊りながら、お姉さんに合わせて「じゃーんぷ」と言いながら飛び跳ねていた。
いえーいKathが上手に踊っていたので褒めてあげたら、右手をグーにして上に挙げながら「いえーい」とポーズをとって喜んでいた。
くりお風呂で一緒に温もっていた時、お膝の前に座っていたKathがふと両手の親指と人差し指をそれぞれくっつけて栗のかたちにして「くり」とつぶやいたので、「くりとくり」の歌(『おかあさんといっしょ』より)を歌いながら私も手を栗の形にしてKathにくっつけたら、キャハハと笑って喜んでいた。
ほーちょおままごと遊びでKathが一生懸命、おもちゃの野菜や果物を包丁で切っていたので、私が「Kathちゃん、包丁で切るの上手だね。」と褒めたら、Kathが包丁を差し出してきたので、「ほうちょう」とゆっくり言って聞かせたら、Kathが「ほーちょ」と言った。何度か繰り返していた。



1/28(金)
《ことば》《場面》
あっぴろぷー最近、Kathがよく言う独り言。ブロックをしている時/絵本の表紙を眺めながら/テレビを観ながら/おままごとで野菜を切りながら(共通している動作や物はないが、どの場面でも、Kathが嬉しそうに笑いながら「あっぴろぷー」と言っている。機嫌が良いときに出ることばのようだ。)
とら/たいがーKathのオムツを替えてあげる時、(G.OONの)オムツの柄に動物の絵と英語が書いてある。新生児の頃から、急いでいない時はたいてい、私がKathにそのオムツの絵をよく見せながら「トラ、TIGER」と日本語と英語の両方を言って聞かせてきた。今日、初めて、Kathが私が言った後「とら・・・たいがー(どちらかというと英語の発音に近い“TIGER”)」とはっきり言った。
ごしごしおもちゃのシステムキッチンに立ち、Kathがシンクでぬいぐるみを洗いながら「ごしごし」と言って手でこすっていた。
じゃー上記のシーンで、ぬいぐるみを洗った後、シンクの蛇口のレバーを上げ下げして水を出すふりをしながら「じゃー」と言っていた。
かわいいコタツの前に座って、お気に入りの“メルちゃん”の髪をなでてあげたり、ほっぺを突っつきながら、「かわいい」と言って微笑んでいた。私たちがKathにしてあげる可愛がり方と同じようにメルちゃんを可愛がっているように見えた。



Kathは1歳11ヶ月(23ヶ月)齢に入り、ますます表情豊かに、いろんなことばを話してくれています。

主には

「おかえりー」(多くの場面での、あいさつ)
「あべー」(不快な時/なにかを要求している時)
「ありがとう」(お礼を伝えたい時)

なのですが、場面によって、Kathのことばのトーンが微妙に異なります。

新しいことばも含めて、すべてのことばに共通しますが、私たちに向かって尋ねている時や甘えた感じで言う時には、語尾を上げて発音するようになりました。

私が、「Kathちゃん、○○だよ」「○○しようね」などと、語尾を上げてゆっくり話しかけるので(母親語:マザリーズを意識して)、その話し方をKathも自然と身に付けてきたのでしょうか。

まだ、「よ」「ね」などの終助詞は付属しませんが、私たちが言っていることばの韻律を聞き分けているように感じます。

逆に、不機嫌だったり、命令調で強く主張する時には、低い声でうなるよう、語尾を下げて言ってきます。

Kathに対して、また家族の中で、こういう話し方をしたことはないのになぁ・・・

テレビの影響でしょうか?

それとも、Kathの感情がことばのトーンに反映された結果、と捉えるべきでしょうか?

いずれにしても、話し声にバラエティが出てきたのも、言葉の数が増えてきたことと同じくらい興味深いです。

そして、Kathと言葉を交わしている時、私たちと同じような抑揚をつけてKathも話すので、たとえ“ごにょごにょ”と無意味語を連ねて言っていても、まるで会話しているように聞こえ、Kathと“おしゃべり”できるようになってきたなぁとしみじみ嬉しく思っています。


「私たちと同じ」といえば、今日、Kathがメルちゃんの人形やクマのぬいぐるみなどをなでてあげながら、愛おしそうな眼差しで「かわいい」と言っていたのに感動しました☆

Kathにも、「かわいい」という感じるこころが芽生えてきたのでしょうか。

お風呂まで入れてあげて、私の真似をして、「ちっちゃいおかあちゃん」になったつもりで遊んでいました。

こうして、母性は育まれていくのかなぁ、と微笑ましく眺めていました。

お風呂遊び


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コロコロ豚団子と大根の柚子胡椒煮

2011.01.27
コロコロ豚団子と大根の柚子胡椒煮


●「コロコロ豚団子と大根の柚子胡椒煮」のレシピ●
【材料】(4人分)
豚切り落とし肉約360g
(A)酒大さじ1
(A)醤油小さじ2
(A)生姜の搾り汁小さじ1
片栗粉大さじ2
キャノーラ油大さじ1
大根1本
(B)だし汁200~300cc
(B)酒大さじ3
(B)砂糖大さじ2
(B)醤油大さじ1
(B)みりん大さじ1
柚子胡椒小さじ1~2
カイワレ大根適宜


【作り方】
(1)大根は厚めに皮を剥き、3cm幅のいちょう切りにする。耐熱皿に並べ、ふんわりラップをして1,000Wの電子レンジで約4分加熱する。
(2)豚肉に(A)をもみこみ、約10分おく。片栗粉をふりかけ、全体になじむようにもみこむ。
(3)熱した鍋に油を敷き、(2)の豚肉をひと口大に丸めながら入れ、転がしながら中火でこんがり焼く。
(4)(1)の大根を、蒸して染み出た汁ごと加える。さらに(B)の出汁と調味料を加え、落し蓋をして中弱火で煮る。
(5)煮汁が少なくなってきたら、小鉢にすくった煮汁に柚子胡椒を溶かし、鍋に回し入れ、サッと煮る。
(6)器に盛り、カイワレ大根を散らして出来上がり。


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今夜の晩ごはんの主菜に作りました。

豚切り落とし肉と旬の冬大根を使って、ボリュームがあって、ほっこり温まる、優しい味わいの煮物を作ってみました。

こちらの豚肉、鹿児島の「六白黒豚」です!

たまたま、先日の朝市で見かけたので、思わず買いました☆

切り落とし肉ですが、「これぞ、黒豚」と言われている「六白黒豚」をどのようにして美味しくいただこうかと思案しましたが・・・

やはり、シンプルに、大好きな煮物で!

柚子胡椒を効かせて、豚肉と大根の甘みとのコントラストを楽しもうと試みました。

こちらのレシピ、大根1本使いきりなのもポイントです☆

切り落とし肉を丸めてボリュームアップ♪

コロコロとしたかたちが可愛らしく、食べやすいので、お子様にもオススメ!

子供用には、(5)の柚子胡椒を溶かす前に取り分けておくと良いです。

蒸した大根から染み出た自然な甘さたっぷりの汁まで、”調味料”として活用しました。

豚肉にまぶした片栗粉によって煮汁に適度なとろみがつくので冷めにくく、冬のおかずにピッタリ☆

塊肉のようなボリュームだけど、噛みちぎりやすいので子どもはもちろん、お年寄りの方にも美味しく召し上がっていただけると思います。


さて、「六白黒豚」についてですが、

◎肉の筋繊維が細く、食べた時に歯切れよく、やわらかい。
◎保水性が高く肉質がしまり、脂肪組織の水分含有量が少ない。
◎中性糖やアミノ酸含有量などの旨味成分が多い。
◎脂肪の溶解温度が高いため、脂がべとつかず、さっぱりしている。
◎豚肉特有の「臭み」がない。

という研究結果が出ているのだそうです。素晴らしい!!

一番美味しくいただけるのは、やはり、ご当地でしゃぶしゃぶ♪がオススメです。


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おからとひじきの炒り煮

2011.01.27
おからとひじきの炒り煮


●「おからとひじきの炒り煮」のレシピ●
【材料】(10人分)
おから300g
ひじき(乾燥)40g
ニンジン1/2本
ちりめんじゃこ50g
青ネギ(小口切り)3本分
キャノーラ油大さじ1
(A)だし汁500cc
(A)酒大さじ3
(A)砂糖大さじ3
(A)塩小さじ1/2
(A)醤油大さじ2と1/2
(A)みりん大さじ2


【作り方】
(1)ひじきは長ければキッチンバサミで食べやすい長さに切ってから水(または熱湯)に浸して戻す。ニンジンは3cm長さの千切りにする。
(2)熱した鍋に油を敷き、ニンジン、おから、ちりめんじゃこを炒める。おからがパラパラになれば、水気を絞ったひじきを加えて炒める。
(3)全体的に火が通ったら、(A)のだし汁、酒、砂糖を加えて中弱火で煮る。味をたしかめながら塩と醤油を加え、みりんを回し入れる。
(4)蓋をせず、中弱火で約30分煮詰める。汁気が少なくなってフツフツとしてきたら火を止める。青ネギを加えて混ぜ合わせ、鍋のまま冷ます。
(5)多ければ、小分けにしてラップに包み、密封バッグに入れて冷凍保存が可能です。お弁当や「もう一品」に便利♪


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今日の晩ごはんの副菜に作りました。

主菜の食材が少なめに設定したので、副菜は、一皿で栄養満点の美味しいおかずにしました。

大豆イソフラボンたっぷりのおからに、ひじき(鉄分)とちりめんじゃこ(カルシウム)もプラスして栄養満点おかずの出来上がり♪

すべて、女性の美容と健康に最適な食材群です☆

そして何より、私の大好物!

おからはパラパラになるまでしっかり炒るのがポイントです。

煮汁がしっかりと染み込んで、しっとりなめらかな仕上がりになります。

おからの素朴な味わいをまるごと楽しみましょう♪

ちりめんじゃこを加えるので、塩分は味をみて加減してください。


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小松菜とブナピーの梅おかか和え(北海道クッキングオリゴを使った、“産前産後のお友達向け”おもてなしレシピ♪)

2011.01.27
小松菜とブナピーの梅おかか和え


●「小松菜とブナピーの梅おかか和え」のレシピ●
【材料】(4人分)
小松菜1束
ブナピー1パック
(A)梅干(シソ漬け)1個
(A)梅干の漬け汁大さじ1
(A)しょうゆ大さじ1と1/2
(A)オリゴ糖大さじ1/2
(A)かつお節ふたつまみ
(A)すり白ゴマ大さじ1


【作り方】
(1)小松菜とブナピーは茹でて水気をしっかり絞り、食べやすい長さに切る。
(2)梅干はたたいて細かく刻んでおく。
(3)ボウルに(A)を入れて混ぜ合わせ、(1)の小松菜とブナピーを和える。小鉢に盛って出来上がり。


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前回紹介した「サバとたっぷり根菜のヘルシー甜麺醤炒め」をメインディッシュに据えた、

“産前産後のお友達向け”おもてなしレシピ

の副菜として作りました。
(実際は、1/21(金)の晩ごはんです。)

こちらも、やはり株式会社サクラ印はちみつ北海道クッキングオリゴ

北海道クッキングオリゴ

を使いました!

この日の主菜「サバと根菜の甜麺醤炒め煮」がパンチのある味付けだったので、サッパリとした副菜をつくってみました。

梅干の漬け汁(梅酢)も活用して、梅の風味たっぷりの爽やかな小鉢の出来上がりです☆

梅の味わいを邪魔することなく、さりげなく甘みをプラスしてくれたのが「北海道クッキングオリゴ」♪

かつお節が、水分調整とだし代わりになってくれるのがポイントです!

すりゴマも、和えダレが茹で野菜にまとわりやすくしてくれ、風味を豊かにしてくれて重宝します。


北海道クッキングオリゴ」は液状なので、和え物のタレやソースを作るのが簡単です!

これからもいろんなメニューに活用したいと思います。


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サバとたっぷり根菜のヘルシー甜麺醤炒め(北海道クッキングオリゴを使った、“産前産後のお友達向け”おもてなしレシピ♪)

2011.01.27
サバとたっぷり根菜のヘルシー甜麺醤炒め


●「サバとたっぷり根菜のヘルシー甜麺醤炒め」のレシピ●
【材料】(4人分)
サバ(三枚おろし)1尾分
(A)酒小さじ1
(A)塩少々
ごぼう天3本
サツマイモ小4~5本
ニンジン小1本
新ゴボウ1本
片栗粉適量
サラダ油適量
ごま油適量
生姜(みじん切り)1片
ニンニク(みじん切り)1片
(B)甜麺醤大さじ2
(B)酒(あれば紹興酒)大さじ3
(B)醤油大さじ2
(B)オリゴ糖大さじ1と1/2
青ねぎ(小口切り)適宜


【作り方】
(1)サバは三枚におろし、一口大に削ぎ切りにして(A)をふっておく。ごぼう天は2~3等分に切り分けておく。
(2)サツマイモは皮をところどころ剥いて乱切りにし、水に浸けておく。ニンジンは皮を剥いて乱切りに、新ゴボウは皮をこそげて乱切りにする。
(3)(2)の根菜類を15~20分蒸す。竹串刺して少し芯が残っているくらいが目安。
(4)根菜を蒸している間に、サバを揚げ焼きにする。水気をおさえたサバに片栗粉をまぶす。多めの油で揚げ焼きにし、皿に取り出しておく。
(5)熱したフライパンにごま油大さじ1を入れ、生姜とニンニクを炒めて香りを立たせ、(3)と(4)を加えてざっと炒める。
(6)よく混ぜ合わせた(B)を回し入れ、全体に絡めながら火を通す。仕上げにごま油少々を回し入れ、ふわっと香ったら火を止める。
(7)皿に盛り、青ネギを散らして出来上がり。


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このたび、株式会社サクラ印はちみつのこだわり食品、

北海道クッキングオリゴ

北海道クッキングオリゴ

を使ったおもてなしレシピを提案する、という機会をいただきました☆

こちらの「北海道クッキングオリゴ」は、

てんさいオリゴ食物繊維(イヌリン)

といって、いずれも北海道の甜菜(てんさい)から生まれたオリゴ糖&食物繊維含有甘味料なのだそうです。

なんと、1食分(15g=ティースプーン3杯)でレタス約1個分の食物繊維が含まれています!

食物繊維が不足しがちな方、おなかの健康が気になる方にぴったりな甘味料です♪


「おなかの調子が気になる」・・・といえば、私も経験したのでよくわかるのですが、妊娠中、また出産後は、おなかのリズムが乱れがちになります。

私の周りには、妊娠中や出産直後の友達が多く入るので、そうした悩みを打ち明けあうことも!

そこで、「もし、出産前後のお友達が遊びに来てくれたら、『北海道クッキングオリゴ』を使ってカラダに優しい、ココロがほっと安らぐおもてなし料理を作ってあげたいなぁ」と思い、次のようなおもてなしメニューを考えました☆

●サバとたっぷり根菜のヘルシー甜麺醤炒め(こちらのレシピです。)

●小松菜とブナピーの梅おかか和え(次回、紹介します。)

これに、雑穀ご飯とお味噌汁を添え、和食御膳を♪

気の知れたお友達だからこそ、「おふくろの味」みたいな気取らない家庭料理でおもてなし・・・

というシーンを設定して、メニューを考えてみました。

(実際は、1/21(金)の晩ごはんです。)


火が通りにくい根菜を蒸してから炒め合わせるのがポイントです!

根菜の甘みと旨味が引き出せます。

炒め時間を短縮することで、油の吸収をおさえてヘルシーな仕上がりに☆

根菜を蒸す代わりに油通ししてから炒めるのも、コクがアップして美味しいですが、産前産後の栄養(体重)管理を想定して、「蒸す」調理法を選びました。

「蒸す」というのは、素材の旨みを逃さないだけでなく、そのものの旨みや甘みを引き出して美味しさをアップさせてくれる、産前産後の女性にオススメな調理法!

満腹感も得られるように、こんがりと揚げ焼きにしたサバと、プリッとした食感をプラスしてくれるごぼう天を加えてボリュームアップさせました。

コクのある甜麺醤(中華甘味噌)ベースのたれが、サバや根菜に良く合います☆

糖分を控えるために活用したのが、

北海道クッキングオリゴ!!

お砂糖の2/3量で、同じ甘さが加えられるのだそうです。

糖分のコントロールも必要な産前産後のママにぴったり♪

株式会社サクラ印はちみつ
サクラ印はちみつといえば、元祖はちみつもこちらのレシピに使えそうですが、素材そのものの味や甜麺醤のコクを生かすには、こちらの「北海道クッキングオリゴ」のほうが、控えめに甘さだけを加えてくれると思います。

今回のように、甘辛い炒めダレはもちろん、さっぱりとした副菜にも「 北海道クッキングオリゴ」は重宝しました。

副菜に作った「小松菜とブナピーの梅おかか和え」のレシピも、お楽しみに♪


ごはんメニューはもちろん、「北海道クッキングオリゴ」は液状だから溶けやすいため、普段のコーヒーや紅茶などのドリンクにも気軽に加えられます。

そして、オススメなのが、「スイーツ」作りで活用すること!

甘~いお菓子は糖分過多になるのが気になるところ・・・

こちらの「北海道クッキングオリゴ」を使えば、糖分を2/3量に抑えられるだけでなく、食物繊維を摂取できるので、糖分の吸収を抑えられます☆

北海道クッキングオリゴ」を使って、来月のバレンタインを意識した、ベイクドチーズケーキやトリュフも作ってみたので、続いて、レシピ紹介していきたいと思います☆


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1/26ことばの記録

2011.01.27
《ことば》《場面》
よいちょKathがおもちゃ箱を自分で運んで開けようとしていたので、私が「Kathちゃん、『よいしょ』してるの?」と声をかけたら、私の顔を見て、「よいちょ」と掛け声を出しながら運び始めた。その後も、物を持ち上げる時に「よいちょ」と言っていた。
もにもにーKathが元気に踊っていたので、私が「元気モリモリーだね!」と言ったら、Kathが「もにもにー」と言って笑っていた。
はい「Kathちゃん」と呼んだら返事をした。/おままごとをして遊んでいて、夫と私に鍋からお肉とブロッコリーをそれぞれ配りながら言った。
つぎおままごとで遊んでいて、マジックテープでくっついている野菜のおもちゃをまな板の上に載せて包丁でどんどん切っていきながら「つぎ・・・つぎ・・・」と言っていた。



昨日はおままごとに夢中な一日でした。

最近、ともすれば、私よりもKathのほうが“お料理”の時間が長いような気がしています。

ひとり遊びでもおままごとを上手にやっていますが、私と一緒にやることの方が多いです。

おままごとは、「ロールプレイ(役割演技)」を楽しむ疑似体験が醍醐味なので、やはり、子どもがおままごとを始めたら、できるだけ時間を割いて相手をしてあげるようにしています。

私がKathママの子どもになったり、Kathシェフのレストランのお客さんになったり・・・

こちらが想定シーンに合わせて適当に話しかけていると、Kathも「ごにょごにょごにょ・・・」と、言葉にはなっていなくても、何かしら連続的に言葉を言っているのが面白いです。


1/26おままごと


上の写真は、Kathが「よいちょ」と言って運び、ひっくり返し、“座卓”に見立てていたおもちゃ箱の様子です。

Kathが地べたに座り込んで遊ぶのに、このおもちゃ箱の高さがちょうど良いようです。

私たちがこうして見せたことはなく、Kathが自発的に思いついたことです。

身の回りにあるもので、必要なものを生み出す、または代替品として見立てることができるようになったのも、生活の中で必要な認知能力が発達してきたしるしだと思います。

昨夜のおままごとでは、Kathがお鍋で調理したお肉とブロッコリーをどうするかと見ていたら、お父ちゃんにはお肉を、お母ちゃんにはブロッコリーを配っていたのが面白かったです。

私が無類の野菜好きなので、ブロッコリーをくれたのには納得!

お父ちゃんは肉好き、というわけではありませんが、スレンダーな夫にしっかりたんぱく質をとってもらおうと、私が夫のほうに多めに配膳するのを、Kathはちゃんと観察しているのか・・・

迷いなく、「肉は夫、野菜は私」にくれるのが興味深かったです。

そういえば、以前も「ポテトは夫、トマトは私」だったなぁ。

実際の食卓での風景がおままごとに反映されるといえば、Kathはここ1ヶ月の間に、現実の食事の時間でも、おままごとの食事の時間でも、「汁物、ごはん、おかず(肉・魚と野菜類を交互に)」という順番をきちんと守って食べています。

「食事の時間は楽しく♪」がモットーなので、「こうして食べなさい」とあまり言うことなく、Kathの思うままに自由に食べさせてきたのですが、私たちが気付かないうちに、Kathは私たちのことをちゃんと観察していて、私たちと同じように、「汁物、ごはん、おかず」を順番に、しかも肉・魚と野菜類を交互に食べるようになりました。

子どもといえば偏食するもの、という固定概念があったのですが、親や身近な大人が自然とお手本になって、子どもも無意識のうちに真似して、それが習慣となるものだと、最近、つくづく痛感しています。

しかも、それが遊び(おままごと)のなかでも現れ、強化されていくので、やはり、「三つ子の魂百まで」というように、最初に身に付ける習慣というのは大切だと感じています。

最近では、Kathのほうが律儀に、お風呂場の洗剤をラベルを正面に向けてきちんと整列して並べたり、スリッパをきれいに揃えたり・・・

時として「気付いたらするけど、無意識にはできていない」整理整頓の習慣を、私よりも几帳面にKathがやってのけるので、私のほうが恥ずかしくなるくらいです。

育児が忙しい、と言い訳にはならないなぁ・・・


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ヤズのヘルシーオーブンフライ

2011.01.26
ヤズのヘルシーオーブンフライ


●「ヤズのヘルシーオーブンフライ」のレシピ●
【材料】(4人分)
ヤズ(3枚おろし、皮剥ぎ)1尾
塩・コショウ各少々
(A)パン粉60g
(A)キャノーラ油大さじ3
小麦粉・卵各適量
揚げ油適量
粗挽き黒コショウ少々
付け合せ野菜お好みで
(B)トマトケチャップ大さじ6
(B)中濃ソース大さじ4
(B)練り辛子小さじ2
(B)黒ゴマ大さじ2~3


【作り方】
(1)フライパンに(A)の油とパン粉を入れ、中弱火で終始かき混ぜながら炒める。(完成後の色味になるので、こんがりとまんべんなく炒める。)
(2)ヤズは三枚おろしにして皮を剥ぎ、8等分に削ぎ切りする。キッチンペーパーで水気をおさえ、塩・コショウをふっておく。
(3)ヤズの切り身に、小麦粉、卵、(1)の炒めたパン粉の順に衣をつけていく。
(4)天板を入れて250度に予熱したオーブンで約11分焼く。
(5)(B)の材料を混ぜ合わせ、ソースを作っておく。
(6)付け合せ野菜とともに、焼きあがったオーブンフライを盛り付け、黒コショウをふり、(5)の黒ゴマソースをかけて出来上がり。


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今日の晩ごはんの主菜に作りました。

いつも照り焼きなど和食メニューにしてしまうヤズを、ヘルシーなフライにしてみました。

出世魚のヤズは、ハマチやブリよりもあっさりしているので、フライにピッタリです。

炒めたパン粉は、出来上がりのフライの色味になるので、こんがりと美味しそうに、まんべんなく炒めるのがポイント!

たくさん作ったら密封バッグに入れて冷凍保存ができます。

ソースには、練り黒ゴマを加えるとさらに黒ゴマの香りを楽しめます☆


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スナップエンドウとワカメのオイスターマヨ和え

2011.01.26
スナップエンドウとワカメのオイスターマヨ和え


●「スナップエンドウとワカメのオイスターマヨ和え」のレシピ●
【材料】(4人分)
スナップエンドウ1パック(約15本)
ワカメ(乾燥)5g
少々
ロースハム約70g
(A)マヨネーズ大さじ3
(A)レモン汁大さじ1
(A)醤油大さじ1
(A)オイスターソース小さじ2
(A)塩・コショウ各少々
粉末ピーナッツ大さじ1~2


【作り方】
(1)スナップエンドウはヘタとスジを取り除く。ワカメはキッチンばさみで1cm幅に切り刻む。ハムは半分に切ってから短冊切りにする。
(2)鍋にたっぷりの熱湯を沸かし、塩を加えてスナップエンドウをサッと茹でる。氷水にとって急冷し、ザルにあげる。半分に斜め切りする。
(3)続いてワカメをサッと茹で、ザルにあげて水気を絞っておく。
(4)ボウルに(A)を入れて混ぜ合わせ、ハムとワカメを和えた後、スナップエンドウと粉末ピーナッツを加えてざっくりと混ぜる。
(5)冷蔵庫で約30分冷やして味をなじませる。


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今日の晩ごはんの副菜に作りました。

スナップエンドウのハムサラダといえば洋風が定番ですが、ワカメを加え、オイスターソースを効かせた、魚料理にも合うマヨサラダにしてみました。

主菜の「ヤズのオーブンフライ」に合う副菜を考えたためです。

昨日、鹿児島産のスナップエンドウを見つけたました。

いち早く春の訪れを感じたくて、大好きなスナップエンドウを手に取りました♪

シンプルに塩茹でをそのまま食べるのも好きですが、ちょっと変わったサラダに挑戦してみました。

スナップエンドウとワカメはシャキシャキ食感を楽しむために、茹で過ぎないようにするのが大切です!


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1/25ことばの記録&今日で1歳11ヶ月☆

2011.01.26
《ことば》《場面》
いいえー空いた皿を手渡してくれたKathに対して、私が「ありがとう」と言ったのに対して、お辞儀をしながら「いいえー」と返してきた。
ばぼー ばぼー『えいごであそぼ!』を一緒に見ていたとき、「BUBBLES」という英語の歌が流れていた。Kathは歌に合わせて体を横に揺らしたり両手を挙げて振りながら、「ばぼー ばぼー(bubble bubble)」とテレビに合わせて歌い始めた。
あべ!おままごとをして遊んでいた時、まな板の上に野菜や果物のおもちゃを置き、包丁で半分に切ることができるのを、最初から最後まで、ずっとKathのほうを向いて、何もせず見ていて!と主張してきた時。



1月26日、今日で、Kathは1歳11ヶ月(23ヶ月)に入りました。

来月には、とうとう2歳になります!

子どもが生まれると、ますます時の流れが早く感じます。

27時間以上の痛みと苦しみを乗り越え、眩暈と遠のく意識とたたかいながら、無事に産むことができた、大事な大事な愛娘Kathちゃん。

いま、こうして、おとうちゃんとおかあちゃんに見守られながら、すこやかに、大きく大きく育っています☆


1歳10ヶ月齢の1ヶ月間の間に、Kathは目を見張るような勢いで日々成長しました。

起きている間はとにかく歩き回ったり、サッカーをして遊んだり、ボールを追いかけて走り回ったり、音楽に合わせて歌いながら踊ったり・・・

元気に体を動かすのが大好きなので、体つきがどんどん引き締まり、たくましくなってきました。

ほっぺは赤ちゃんのまま、ふっくらまん丸ですが、お風呂で背中を洗ってあげているとき、Kathの背中が広く、たくましく引き締まっているのを最近感じています。

寝ている状態から手をつかずに腹筋だけで起き上がったり、私の真似をしてヨガのポーズをとって柔軟性を高めたり、1歳児でも侮れないくらい、毎日トレーニングに励んでいるかのように見えます。
(運動が苦手な両親に似なかったようです(苦笑))

こうして、体が大きく逞しく発達していくのと並行して、「心」も大きく成長しています。

こちらで報告し続けている「ことば」の発達はもちろん、手先を器用に動かして細い紐を小さな穴に通したり、上にあるティッシュを引っ張ろうとする前に、その横の落ちそうになるウェットティッシュを反対の手で押さえながらティッシュ箱を上手に下ろしたり、ブルーレイレコーダのリモコンを正確に操作したり・・・

大人顔負けの行動をとるので、毎日驚かされっぱなしです!

食事の前後の台ふきや、脱いだものを洗濯カゴに入れること、たたんだ洗濯物を引き出しに収めること、時にはモップやコロコロ粘着テープでのお掃除まで手伝ってくれます。

何より、Kathの「心」の発達を感じていることは、この1ヶ月で、「ありがとう」とはっきりと感謝の気持ちを伝えられるようになったことです。

きちんと私たちの目を見て、深々とお辞儀までして「ありがとう」と言ってくれます。

また、夫や私が疲れている時には、そっとクッションと毛布を差し伸べてくれます!

このような「相手への優しい思いやり」というのを、Kathはどのようにして獲得したのでしょうか?

やはり、「子は親の鏡」と言われるように、親の姿を知らず知らずのうちに真似して、それが子ども自身の習慣として身についていくのをつくづく感じています。

まだ善悪の判断がはっきりとつかないこの時期だからこそ、私たちが「子どもに歩んでいってほしい生き方」というのを示してあげるのが親のつとめだと、日々気を引き締めて生活しています。

このように、1歳10ヶ月の間に、Kathは快・不快や喜怒哀楽といった本能的な感情だけでなく、「感謝」や「優しさ」「思いやり」といった高度な“心のはたらき”を見せるようになりました。

それと同時に、「だます」「ふりをする」「駆け引きをする」といったことも、やはり1歳10ヶ月の間に体得したようです。

たとえば、「やめなさい」と注意すると、「うぇ~ん!!」と大声で泣きまねをしながら、涙が出ていないのに両手を目の下に当てたり、タオルを引き出しから取り出して目元に当てたりして、チラッとこちらの様子を伺ったりします。

私たちもKathの様子を見ていると気付くと、再び「うぇ~ん!!」と泣きまねを再開して・・・

見ているとおかしくて笑いたくなりますが、グッとこらえて、Kathが反省するかどうかを見ています。

たいてい、泣いている“ふり”をしているとはいえ、悲しそうにしているKathを見ているとやりきれず、「よしよし」と抱きしめて頭や背中をなでてあげるのですが。

Kathはあまり危険なことも、してはいけないことも、いたずらにすることはなく、そのため、私もKathに対して“叱る”ということがめったにありません。

「今のうちだけよ~」と3人の子を持つ“ゴッドかあちゃん”の姉には笑い飛ばされますが、本当に私は適切に“叱る”ことができるようになるのか、と幸せな悩みを抱きさえします。

目指すは、『サザエさん』の磯野波平さんのような威厳と、お舟さんのような温和さを兼ね備えた母親像なのですが。


Kathが生まれてから、怒りも、悲しみも、イライラの感情すら、どこかに消え失せてしまいました。

ありふれた日常が、こんなにも美しく、輝かしく、幸せなのだと、娘の笑顔を眺めながら、すべてに感謝する毎日です。


夫からは「優しいママ」に映っているようですが、果たして、Kathにはどんなおかあちゃんにみえているのでしょうか?

それは、いま、ここにいるKathの姿をみれば、わかることなのかもしれません。

「子は親の鏡」だから・・・


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決定版!我が家の麻婆豆腐

2011.01.25
決定版!我が家の麻婆豆腐


●「決定版!我が家の麻婆豆腐」のレシピ●
【材料】(4人分)
豚ひき肉約200g
木綿豆腐(水切りしておく)2丁
白ネギ(みじん切り)1/2本
生姜(みじん切り)4片
ニンニク(みじん切り)2片
キャノーラ油適量
豆板醤大さじ3
甜麺醤大さじ3
中華スープ(湯+味覇)200cc
酒(あれば紹興酒)大さじ2
醤油大さじ2
水溶き片栗粉水大さじ2+片栗粉大さじ2
青ネギ(小口切り)適宜


【作り方】
(1)鍋にたっぷりと熱湯を沸かし、塩少々を加えて水切りしておいた豆腐を茹でる。再沸騰して豆腐が揺れ始めたら火を止め、そっと取り上げる。
(2)塩茹でして弾力を高めた豆腐をしばらく放置してしっかりと水切りし、1cm角のさいの目切りにする。
(3)熱したフライパンに油大さじ1をなじませ、中火で挽肉、白葱、生姜、ニンニクを入れ、油大さじ3を加えて、しっかり炒める。
(4)豆板醤と甜麺醤を加え、全体に行き渡るように炒め合わせる。
(5)鍋肌からスープを注ぎ、(2)の豆腐を加える。
(6)酒、醤油を加え、豆腐の水分を飛ばすように、中弱火で煮る。(約1分)
(7)火を強め、グツグツ煮立ったところに水溶き片栗粉を数回に分けて入れる。
(8)化粧油として、油を大さじ3ほど鍋肌に回し入れ、強火にして約40秒加熱する。(でんぷんの糊化、水と油の乳化を促してプルプル食感に!)
(9)皿に盛り、仕上げに青ねぎを散らして、熱いうちに召し上がれ☆


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今夜の晩ごはんの主菜として作りました。

夫の大好物「麻婆豆腐」を、いろんな工夫を凝らして作ってみました☆

単純な料理ほど、奥が深いものです。

今まで、なかなか、「これだ!」という完成度に達していなかった麻婆豆腐。

ついに、“我が家の味”を見い出せました!!

寒い冬を乗り切るために、たっぷりと生姜を効かせた、体の芯から温まる麻婆豆腐です。

シンプルな食材を使ったものの、調理法を丁寧に工夫することで、納得の味に仕上がりました♪

もちろん、中華食材「花椒(ホワジャン)」や紹興酒を使えば、もっと味わい深くなるでしょう☆

工夫したところは、

●絹ごし豆腐で「つるん」とした食感も美味しいですが、ずっしりと食べ応えのあるメイン料理にするため、木綿豆腐を使いました。

●さらに、陳建一さんのコツにならって(『ためしてガッテン』より)、木綿豆腐を塩茹でしておくことで、弾力を高め、大豆の旨味を凝縮しました。

●挽肉は脂が透明になり、こんがりと褐色になるまでしっかり炒めました。

●水溶き片栗粉を加えたらしっかり火を通し、仕上げに油を加えるのがコツです☆


以上のポイントに気をつけて、私なりにアレンジしながら、美味しい麻婆豆腐が出来上がりました♪

夫に

「今までに食べた麻婆豆腐のなかで、ダントツ一番美味しい!」

「また、何度でも食べたい!」

と絶賛してもらった麻婆豆腐☆

基本を守りつつ、これからもさらに美味しい麻婆豆腐を探求し続け、娘に伝えていきたいと思います。


ちなみに、こちらの麻婆豆腐、ごはんにのせて「マーボー丼」にすると、ますます食が進みます♪

娘に、豆板醤ナシで作ってあげた麻婆豆腐をごはんにのせてあげたら、モリモリ食べてくれました!


今日は、我が家の基礎工事が始まったとの報告を受けました。

まずは「杭打ち」からだそうです。

無事、杭はすべて打ち込み、明後日からセメントを流すのだそうです。

いよいよ、「マイホーム」が本格的に動き出してきました!!

追って、“マイホーム記事”でも詳しく報告していきます。


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もやしと納豆昆布のエスニック風さっぱり和え

2011.01.25
もやしと納豆昆布のエスニック風さっぱり和え


●「もやしと納豆昆布のエスニック風さっぱり和え」のレシピ●
【材料】(4人分)
もやし300g
納豆昆布ふたつまみ(約8g)
カイワレ大根1パック
(A)寿司酢50cc
(A)しょうゆ大さじ1
(A)ナンプラー大さじ1
(A)レモン汁小さじ2
(A)塩・コショウ各少々
白すりゴマ大さじ5


【作り方】
(1)もやしは耐熱皿に広げ、ラップをふんわりかけて、1,000Wの電子レンジで約4分加熱して蒸す。
(2)カイワレ大根は根元を落として長さを2~3等分に切る。
(3)ボウルに(A)を入れて混ぜ合わせ、納豆昆布と白すりゴマを混ぜる。
(4)(3)のタレに(1)と(2)を加えて全体になじませるように和える。冷蔵庫で30分以上おいて、味がなじんでからいただく。


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今夜の晩ごはんの副菜に作りました。

麻婆豆腐に合う副菜を・・・

麻婆豆腐にはたくさん油を使うので、副菜は酢を効かせ、ノンオイルで作りました!

ナンプラーを香らせたちょっぴりエスニックな和え物です。

納豆昆布のネバネバがクセになる美味しさ♪

ゴマをたっぷり効かせるのがオススメです。

寿司酢を活用して、お手軽調理♪

塩分と糖分がバランスよく配合された、昆布の旨味が効いてる寿司酢は、酢飯だけではなく、こうして酢の物(和え物)の調味料として重宝します☆

今回は、辛~い麻婆豆腐の箸休めとして、ナンプラーを効かせてエスニック風味に仕上げました。

納豆昆布(ネバネバした細切り昆布)を加えてさらに旨味がアップします!

低カロリー&安定価格のもやしとカイワレ大根を使って、カラダにもお財布にも優しい一品です☆

節約といえば、もやしをレンジ蒸しした時にお皿に残る水分。

これは、もやしから染み出た旨味たっぷりの“だし汁”なので、捨てるのはもったいないです!

お味噌汁やスープ、煮物のだし汁にプラスしてみてください。

もやしの旨味は、まろやかな深い味わいで、お料理に奥行き感をもたせてくれます☆


さて、納豆昆布ですが・・・

納豆賞品

先日報告した、

「昆布を使った酒の肴レシピ」優秀作品

の受賞賞品を使わせていただきました!!

こんなに様々な種類の昆布をたくさんいただくことができて、“いつまでたっても、自称『昆布大使』”の私はたいへん嬉しいです☆

今回使ってみた「納豆昆布」とは・・・

★粘りのあるとろろ昆布を削る工程の中で生まれる昆布。
★普通のとろろ昆布より厚く細切に削られている。
★その分、昆布の味と食感と歯ごたえがはっきりしているので、そのまま醤油や三杯酢などをかけて食べられる。
★味付けした納豆昆布を熱々のご飯に上に乗せて納豆のように食べても美味しい。
★北海道名産の「松前漬け」や、山形名産の「だし」によく使われる。

のだそうです。

元気パワーが湧いてきそうな、ネバネバ「納豆昆布」!

いろんなお料理に取り入れていきたいと思います。

ちなみに、我が家では私と娘Kathは、このネバネバ「納豆昆布」にすっかり魅了されましたが、「(酸っぱくて)ヌメッとした昆布」によって昆布が苦手になった夫には不向きだったようです。

夫でも美味しく食べられるような昆布料理を目指さなきゃなぁ、と反省。

また、“こっそり”この昆布を仕込んで、夫にも元気パワーを摂取してもらおうと思います♪


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1/24ことばの記録

2011.01.25
《ことば》《場面》
ありがとう/てんきゅー私と一緒に遊んでいた時やごはんの時、物を渡してあげたら、Kathが深々とお辞儀をしながら「ありがとう」とはっきりと言ってくれたので、私が「Thank you!」と言ったら、Kathも真似して「てんきゅー・・・Thank you」と、何度も/θ/の発音を練習して、ついには上手に、自主的に発音してお礼のあいさつをするようになった。
あぴー遊んでいてご機嫌な時、私がKathに向かって「あぴー」と言ったら、Kathも自分が使っていた言葉を思い出したかのように、「あぴ・・・あぴ・・・あぴー!!」と興奮して大笑いしていた。
とった机から落としてしまった積み木を私に取ってほしいときは、手を差し伸べながら「とって」と言うが、自分で取った時には「とった!」と積み木を持った手を上に挙げて見せびらかしながら言うようになった。
おじいちゃん絵本の中の「おじいさん」の絵を指差しながら言った。
ばあちゃん電話で私が母と話していたら、「ばあちゃん」と呼びかけた。/絵本の中の「おばあさん」の絵を指差しながら言った。
よんだ絵本を読んだ後、本を閉じながら言った。その後、絵本を本棚に片付けに行った。



昨日は、Kathと「ありがとう」と「Thank you!」をたくさん言い合った一日でした。

Kathは

「あーと」
  ↓
「ありろりろ」
  ↓
「ありーとう」
  ↓
「ありがとう」

という変遷を経て、立派に、ハッキリと「ありがとう」と言いながらお辞儀をするようになりました☆

おもちゃを渡してあげたり、ごはんやおやつをあげたり、イスを前に引いてあげたり、日常生活のいろんなシーンで、Kathのほうから私に

「ありがとう」

と元気な声で、深々とお辞儀をしながらあいさつしてくれるので、私も

「どういたしまして」

もしくは、

「ありがとう」

と明るく返事をしてあげます。

昨日、ふと

「Thank you.」

と返したら、Kathも私の真似をして

「てんきゅー」

と言い始めました。

Kathは聞きなれない言葉を聞くと、私の口元をじっと注意深く見つめて、口をモゴモゴと動かしながら真似しようとします。

ちょっと大げさに「Thank you.」と言うと、Kathも舌を上手に動かして/θ/の発音ができるようになりました!

この時期の子どもがあらゆる言語の音を吸収するちからがあるというのを、Kathの様子を観察していて実感しています。

Kathはその後、「ありがとう」と言い、思い出したかのように「Thank you」とも言うようになりました。

どんな言語であれ、感謝の気持ちを相手に伝え合うのは気持ち良いものです☆


おじいちゃんおばあちゃん

『1さいでであうことばえじてん』の一部です。

昨日は、このページを何度も何度も、じーっと見つめ、指差しながら

「おじいちゃん」

「ばあちゃん」

と言っていました。

離れていても、ちゃんと大好きなおじいちゃんとおばあちゃんの存在を覚えているようです☆

春に会えるのが楽しみだね♪


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鶏ささみとキャベツのオーロラソース仕立て

2011.01.24
鶏ささみとキャベツのオーロラソース仕立て


●「鶏ささみとキャベツのオーロラソース仕立て」のレシピ●
【材料】(4人分)
鶏ささみ12本
(A)酒小さじ2
(A)塩少々
香味野菜の切れ端(セロリの葉、玉ネギ等)適量
キャベツ1/2個
玉ネギ1個
キャノーラ油大さじ1
(A)マヨネーズ大さじ6~8
(A)トマトケチャップ大さじ2~3
(A)レモン汁大さじ1
塩・コショウ各少々
カイワレ適宜
煎り白ゴマ適宜


【作り方】
(1)鶏ささみに(A)をふっておく。キャベツはざく切り、玉ネギはみじん切りにする。
(2)鍋に鶏ささみと、身がかぶるくらいの水をたっぷりと注ぎ、香味野菜の切れ端を加えて火をつける。
(3)(2)の鍋が煮立ってから約7~8分加熱し、蓋をしてそのまま放置する。
(4)(1)のキャベツは耐熱皿に並べ入れ、ふんわりとラップをして1,000Wの電子レンジで約6分加熱、庫内で約3分蒸らす。
(5)熱したフライパンに油を敷き、玉ネギを炒める。透き通ったらよく混ぜ合わせた(A)を加え、塩・コショウで味を調える。
(6)(5)に、(3)の茹で鶏をひと口大に手で割いて加える。上下を返すようにざっと混ぜ合わせる。
(7)(4)の蒸しキャベツの上に(6)の鶏ささみをのせて、カイワレと煎り白ゴマを散らして出来上がり。


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今日の晩ごはんの主菜として作りました。

最近、夫が残業を頑張ってくれているので、夫は夜遅い晩ごはんです。

「遅く食べるから、ヘルシーなものを・・・でも、遅くまで働いてお腹がすいているから、夫の食が進むような、満腹感のある一皿を!」

という晩ごはんを目指して、毎日献立を考えています。

そこで、ヘルシー食材の鶏ささみとキャベツを組み合わせ、濃厚なオーロラソースを纏わせました♪

鶏ささみとキャベツの自然の甘みが味わい深いです☆

鶏肉は水から茹でて、余熱で芯まで火を通すのがポイント!

鶏ささみの茹で汁は、スープや味噌汁のだし汁として活用できます。

キャベツは電子レンジで蒸して、同時進行で簡単調理♪

オーロラソースの玉ネギと仕上げの白ゴマがぷちぷち食感で美味しいです☆

鶏ささみとキャベツの組み合わせはKathのような1歳児でも食べやすいので、離乳食、幼児食としてもオススメです。


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ゴボウとエリンギのガーリック&ハーブソテー

2011.01.24
ゴボウとエリンギのガーリック&ハーブソテー


●「ゴボウとエリンギのガーリック&ハーブソテー」のレシピ●
【材料】(4人分)
ゴボウ2本
エリンギ2~3本
ニンニク(芯を取ってつぶす)1片
オリーブ油大さじ2~3
ハーブソルト少々
ドライパセリ適宜


【作り方】
(1)ゴボウは包丁の背で皮をこそげ、斜め薄切りにして水にさらす。エリンギは長さを半分に切ってから手で割く。
(2)フライパンにオリーブ油とニンニクを加え、弱火で加熱してシュワシュワと香りが立ってきたら、水気を切ったゴボウを加えて炒める。
(3)両面焼き付けるようにゴボウをこんがりと炒めたら、エリンギを加えてサッと炒める。
(4)ハーブソルトを振りかけて味を調え、全体になじませたら火を止める。
(5)皿に盛りつけ、パセリを散らして出来上がり。


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今夜の晩ごはんの副菜に作りました。

シャキシャキ食感が楽しいゴボウとエリンギを組み合わせが最高!

ガーリックとハーブを香らせ、こんがりとソテーすると美味しいです♪

ゴボウはこんがりと焼き付けるように炒めるのがポイントです!

エリンギはサッと炒めるくらいでOK!

水分を飛ばすように手早く仕上げましょう。

我が家は1歳児も食べるので避けましたが、鷹の爪(赤唐辛子)の輪切りを加えても美味しいです☆


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生姜とトマトが隠し味☆イカとベーコンのカレーライス

2011.01.24
生姜とトマトが隠し味☆イカとベーコンのカレーライス


●「生姜とトマトが隠し味☆イカとベーコンのカレーライス」のレシピ●
【材料】(4人分)
イカ1杯
ベーコン2枚
ブナシメジ100g
ジャガイモ3~4個
ニンジン1本
玉ネギ1個
トマト(もしくはトマト缶)大1個(もしくは1/2缶)
ニンニク(すりおろし)1片分
生姜(すりおろし)大1片分
サラダ油大さじ1
カレー粉小さじ1
トマトケチャップ大さじ1
オイスターソース大さじ1
コショウ少々
700ml
味覇小さじ1
カレールー1/2パック
ガラムマサラ少々
ごはん適量


【作り方】
(1)イカは内臓と軟骨を出して皮を剥ぎ、隠し包丁を入れて食べやすい大きさに切る。ベーコンは短冊切りに、ブナシメジは石突を落としほぐす。
(2)ジャガイモは8等分のひと口大に切って水にさらす。ニンジンは乱切りに、玉ネギはくし切りにする。
(3)熱した厚手の鍋に油を敷き、ニンジン、玉ネギ、ベーコンを炒める。
(4)ひと通り火が通ったらジャガイモを加え、カレー粉を振りかけて炒める。さらに生姜とニンニクを加えて炒める。
(5)まんべんなく火が通ったら、冷凍トマトをすりおろしながら加える(またはトマト缶を加える)。
(6)トマトケチャップ、オイスターソース、コショウを加えてざっと炒め合わせる。
(7)鍋に水を注ぎ、煮立ったら味覇を加えて、アクをすくい取り、蓋をして中火で約20分煮込む。
(8)イカとブナシメジを加え、中火で約10分煮る。
(9)いったん火を止め、カレールーを割り入れ、弱火で煮溶かし、ガラムマサラを加えて味を調え、フツフツと煮立ったら火を止めて、出来上がり。


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1/23(日)の晩ごはんです。

久しぶりのカレーライス、ちょっと変り種で作ってみました♪

生姜をたっぷりと効かせ、体の芯から温まるカレーライス☆

冷凍しておいたトマトをすりおろして入れるのが母のカレーの思い出味で、美味しさの秘訣です!

イカとブナシメジは煮込みすぎるとかたくなるので、他の具材を煮込んでから加えます。

1歳児の娘Kathでも噛み切りやすいように、イカは皮を剥いで隠し包丁を入れておきました。

冷凍トマトをすりおろし加えると、適度な酸味と旨味、とろみが加わって美味しいです☆

今回はイカをメイン具材としたので、オイスターソースと味覇を隠し味にしました。

意外なようですが、イカのカレーにぴったり!オススメです☆


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1/23ことばの記録

2011.01.24
《ことば》《場面》
きゅう じゅう『3さいでであうことばえじてん』を私と一緒に読んでいた時、数字のページを指差して、何というか「あべ?」と次々と尋ねてきたので教えてあげていたら、今までにおぼえた「いち」「さん」「ご」だけでなく、「きゅう」「じゅう」を連続して言えるようになった。
あべ?『ことばえじてん』のいろいろな絵を指差しながら、もしくは私たちの指を操作して指しながら、「これ、何?」と尋ねるように、「あべ?」と語尾を上げてきいてきた。
おいちー『3さいでであうことばえじてん』の「時間」のページで、食べている姿が描いてある「いま」の絵を指差して、「あべ?」と尋ねてきたので、「いま、食べてるね。」と言ったら、Kathは指差しながら「おいちー」と言った。
ごちーた同上のページで、食後を描いてある「さっき」を見ながら、「ごちーた」と言いながら合掌してあいさつしていた。



最近のKathのお気に入り絵本は、なんといっても『ことばえじてん』!

毎日、しかも、日に何回も、「ことばえじてん」を3冊とも本棚から取り出してくるので、親子で一緒に眺めながら、ことばを教えてあげています。

自分でページをめくって読んでいたり、指差しながら何か言っていたり、ひとり遊びでも「ことばえじてん」を大切に、楽しんでくれています。

私にとって、とても大切な方からの贈り物だから、大切に扱おうという気持ちや雰囲気が、Kathにも自然と伝わっているようで、自分で丁寧に出して、片付けてくれています。

もう10日間ぐらい毎日繰り返し読んでいるのですが、不思議なことに、

「2歳」→「1歳」→「3歳」

の順に取り出して読んでいます。

しかも、どうやらKathは、以外にも3歳の絵本が好きなようで、一見難しそうな

「ひらがな表」や「数」

のところを好んで開いています。

よく観察していると、1歳~3歳用に共通して、わかりやすい、大きな絵のものについては、自分で指差して、その名称、または無意味語を言って、ひとり遊びに使っています。

一方、「ひらがな表」や「数」、時の概念などのシーン別のページは、私や夫を呼び、Kathの指で、もしくは私たちの指を操作して目的物の中心をさしながら、

「あべ?」

と次々と、ひっきりなしに尋ねてきます。

この「あべ」は、語尾を上げて発音し、現在の優愛にとっての「これ、なに?」の意味を含めて言っている言葉です。

最近は、どんなシーンでもしばしば「あべ」と言い、私たちがその時の状況に応じて解釈して言葉や行動を返してあげています。

無理に、正しい言葉を「○○でしょ!」と強く教えてはいません。

上記の例でいくと、Kathが「あべ」と言ったら、私が「『これ、何?』かな?“じゅう(10)”だね。」というように応答しています。

このように、「ことばえじてん」は、その年齢にふさわしい本やページは“ひとり遊び”で、上級の年齢の本やページは“親子遊び”で、大活躍してくれています。

かず

たとえば、こちらの「かず」のページ。

Kathがお気に入りのページです。

Kathは、数字を指差して「あべ?」と尋ねてきたり、カラフルな丸を指差して「あべ?」と尋ねてきます。

Kathの手をたずさえて、一緒に数字を指でなぞったり・・・

カラフルな丸をひとつひとつ指差して尋ねてきたら、

「あか」
「きいろ」
「みどり」
・・・

などと言って色の名前を教えてあげます。

ランダムに指差すのではなく、連続して紫色の丸を指す、というような行動がよく見られました。

「むらさき」「むらさき」「むらさき」・・・

と、何度も私に言わせて、それを聞いているKathの姿をみていると、すぐにはその言葉を言わなくても、一生懸命おぼえようと努めているのかな、という娘のけなげな姿勢がうかがえます。

ほかにも、ひらがな表のページも気に入っています。

ひらがな

Kathの名前の頭文字を何度も指差したり、アンパンマンのパソコンの、その文字のキーを連続して押すようになったので、なじみのある「文字と音」の対応付けが、次第にできてきているのかもしれません。

数字好きなのは夫に、文字好きなのは私に似たのかな?

偏りなく、いろんなことに興味のある娘の姿がまぶしいです☆

『3さいでであうことばえじてん』のなかで、「じかん」のページにも興味を持って、繰り返し読んでいます。

じかん

上述の「ことばのの記録」表に書いたように、絵本の中の女の子の様子(食事中の一場面)の絵を見て、それに対応した、すでにKathが獲得したことばを発していました。

実際の、現実の生活におけるシーンで自分がおこなっている言葉や行動を、絵本の世界にもあてはめることができるようになったのも、立派な成長のしるしだと感じました。


成長といえば・・・

先日、1/22(土)に車屋さんに行って、待ち時間にキッズコーナーでお絵描きや塗り絵をして遊んでいた時のこと、Kathは、こんな“作品”をつくってくれました!

1/22塗り絵

ぞうさんが餅つきをしている絵ですが、Kathはカラフルに、上手に色を塗っていました。

よく見ると、ちゃんと“ぞう”“うす”“もち”の「図」の部分にめがけて色を塗っています。

ゲシュタルト心理学でいうところの「図と地」を識別し始めたのでしょうか?

カラフルなのは、Kathの好みであり、センスです。

私と一緒で、「美しい色」が大好きな女の子になりそうです☆


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イフネット「お名前入り手づくり袋物キット」で、幼稚園の準備万端♪

2011.01.24
プレスブログからの情報です。

名前入り袋物セット1

私の娘は、現在1歳10ヶ月ですが、早生まれのため、来年、3歳のお誕生日を迎えた数ヵ月後には、幼稚園に入園です。

娘が楽しく通園できるために、バッグなどの持ち物をかわいく手作りして用意してあげたいと思っていました☆

そこで、見つけたのが

イフネットTV

からから発売されている“お名前入り手づくり袋物キット”!!

通園バッグ1

入園・入学準備に最適な、「レッスンバッグ・シューズバッグ、体操着バッグ」とネームタグが簡単に作れてしまう、布地や紐、糸といった必要な材料から、型紙や作り方の説明書まで、すべて揃ったお助けキットです♪

しかも、注文時に子どもの名前を入力して、布地に名前がプリントされた状態で届けてもらえるという優れもの!!

袋物の布地に直接マジックペンで名前を書くと、にじんでしまったり、洗濯するうちに薄くなってしまったり、という悩みを解消してくれます。

いろんな人気キャラクターの柄がありましたが、私が選んだのは、かわいらしいピンクのハローキティ柄☆

届いてから、早速作り始めたかったのですが、何にでも好奇心旺盛でチャレンジしたがるおてんば娘Kathの前で、アイロンやミシン、裁縫道具を広げるわけに行かず・・・

娘がお昼寝している間の、家事と育児のすきま時間に、ちょこちょこと作りました。

と~っても簡単だから、トータル約6時間で作れました!!
(3日間、約2時間ずつ取り掛かって作りました。)

まずは、布地を裁断して、アイロン掛けから。

通園バッグ2

キルティング生地は、型紙に沿ってあとを付けましたが、体操着バッグやポケット、名札用の布地には、なんとはじめから“切り取り線”がプリントされていました!

しかも、ミスしやすい持ち手の縫いつけは、星型や花型のマークが本体と紐にプリントされているので、それを重ね合わせるように縫うだけ!

ひも1

縫い代の線までプリントされているので、まち針を打つにしても、仕付け糸で縫っておくにしても、とっても楽チン☆

ひも3

レッスンバッグやシューズバッグのキルティング生地に紐を縫い付ける場合は、「ノッチ(印のための3mm程度の切り込み)」を入れておきます。

ノッチ

型紙に、ノッチの位置もきちんとプリントされているので、生地を切る時に忘れずにノッチを入れておけば安心です☆

こうして出来上がった、娘の通園バッグ3点セットとネームタグ♪

レッスンバッグ名前
(レッスンバッグです。名前は写真を加工して消してあります。)


シューズバッグ名前
(シューズバッグ)

こちらのシューズバッグ、既製品のように、平テープの紐をループに通すタイプの、子どもが使いやすい仕様になっているのも気に入りました!

意外と、自分で製図して作るのが難しかったので助かりました♪

シューズ入れ立ち姿

シューズ入れひも


体操着バッグ名前
(体操着バッグ)


すべて、バッグ自体の、ポケット部分や袋の口の内側に、きちんと名前がひらがなでプリントされています!

さらに、手作りのネームタグ(こちらも、生地に名前がプリントされたものを縫っただけ)を付けてあげたらアクセントになります。

大きなネームタグは、バッグに直接縫い付けたり、ほかのものに縫い付けてあげても良いですし・・・

大きいネームタグ

私は大きめのネームタグとして紐をつけて両面縫い合わせ、1歳児の娘Kathが気に入って家でも外出先でも持ち歩いて遊んでいる小さなお絵描きボードに付けてあげました☆
(お絵描きボードの絵は、娘曰く「あんぱんまん」だそうです♪)

バッグも早速気に入ってくれて、完成したのをプレゼントしてあげたら、娘は「うわぁ~!!」と歓声を上げて持ち歩いてくれました!!

通園バッグを持つKath

イフネットTVの「お名前入り手づくり袋物キット」なら、「子どものために手作りしてあげたいけど、時間がない!」という忙しいママでも、すきま時間にラクラク簡単に作れてしまいます♪

みなさんも、ぜひ一度チェックしてみてくださいね☆

イフネットTVでは、ほかにも、「お名前シール(商品名キッズマークシート)」も取り扱っています。


(上記シールの名前は一例です。)

こちらは、かわいいキャラクターと名前のプリントが施させていて、アイロンタイプ、シールタイプ、コットンタイプと、目的によって必要なシールを選べます。

伸縮素材にも付けられるので、いろんな通園グッズにかわいく楽しく名前付けできます♪

名前はひらがな・カタカナ・漢字・英字のいずれかを選択できるので、好みのお名前シールが作れるのが嬉しいですね。


4月の入園・入学準備に向けて、みなさんもイフネットTVをチェックしてみてください☆

昆布の旨味が効いてる☆すき焼き

2011.01.23
昆布の旨味が効いてる☆すき焼き


●「昆布の旨味が効いてる☆すき焼き」のレシピ●
【材料】(3人分)
牛薄切り肉300g
牛脂適量
白ネギ2本
白菜1/4株
大根1/3本
人参1/3本
椎茸6枚
しらたき1袋(350g)
焼き豆腐(水切りしておく)1丁(300g)
(A)昆布10cm角1枚
(A)水100cc
(A)酒100cc
(A)みりん100cc
(A)醤油100cc
(A)三温糖(砂糖)大さじ3
溶き卵適宜


【作り方】
(1)前日に割り下を仕込んでおく。鍋に(A)の酒とみりんを入れ、煮切る。水、醤油、砂糖を加え、ひと煮立ちさせたら火を止め冷ます。
(2)固く絞ったふきんで表面を拭いた昆布を(1)に加え、一晩ねかせておく。
(3)材料を切っておく。白ネギは斜め切り、白菜は芯を削ぎ切り、葉をざく切り、大根は半月薄切り、ニンジンは斜め薄切りにする。
(4)椎茸は石突を切り落として表面に十文字に切込みを入れる。しらたきは水から茹でてアク抜きし、食べやすい長さに切る。
(5)豆腐は水切りして、1~1.5cm厚さに切る。牛肉を食べやすい長さに切っておく。
(6)熱したすきやき鍋に牛脂を塗り、牛肉と白ネギを焼く。割り下を半量加え、焼き付ける。(ここで、先に肉をいただくか、取り出しておく。)
(7)大根、人参、白菜と残りの割り下を加え、蓋をして蒸し煮する。
(8)(6)の牛肉と白ネギを戻し入れ、煮えばな(グツグツいい始める前)にいただく。


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1/22(土)の晩ごはんです。

この日はマイホームの打ち合わせ、そして、ついに住宅ローンの「つなぎ融資」の契約取り交わしがありました。

「この紙1枚で、4,100万円の価値があるんですよ。」

という、資産管理課の担当者さんの重たいひと言を噛みしめつつ・・・

夫が“ご褒美”としてお取り寄せしてくれた、どど~んとたっぷりの黒毛和牛様をすき焼きにして、しっかりと噛みしめてお祝いしました☆

実は、(普段は牛肉を使った料理が少ないため、あまり口にする機会がないけれど、)牛肉大好きなKathも、牛肉、野菜、しらたき、豆腐、そしてごはんをバランス良く箸でつまんで食べてくれました♪

まずは、私たちが食べている様子をじっと観察して、その後、私たちと同じような食べ方をします。

バランス良く、上品に食べるのも、親から子へしてあげられる“食育”のひとつだと痛感します。


すき焼きの肉は、煮込むというよりも鍋肌に焼き付けるようにします。

火を通し過ぎないように、煮えばなを見極めましょう!

割り下は少なめに加えておき、野菜の水分が加わった状態をみながら、割り下を加えていきます。

割り下を分量よりも多めに作っておけば、調整に便利です。

残った分は煮物に活用できます。

前日に作っておくことで、当日の鍋料理の手際が良くなる上に、割り下に昆布の旨味がしっかりと染み渡り、素朴ですが美味しい“我が家の味”に仕上がります。


記事にするのが遅れましたが、12/29(水)、夫の2010年仕事納めの日も、黒毛和牛くんですき焼きでした。

12/29すき焼き

お、お肉が少ない!

お互い遠慮しながら牛肉をいただき、「牛肉の旨味が染み込んだお野菜」をたっぷりといただきました。

夫は私が作ってあげるまで未経験だったようですが、すき焼きに大根も美味しいです☆


和牛と言えば・・・

我が家のお気に入りは、何と言っても、熊本・阿蘇の「あか牛」!

阿蘇高原でのびのびと育った「あか牛」は、脂肪が少なく、肉質がやわらかくて最高です☆

九州・長崎県五島列島でも、知る人ぞ知る、美味しい牛肉が食べられるらしいので、いつか訪れたいと思っています。


マイホーム準備金、住宅ローン・・・

だけど、やっぱり、グルメは幸せ☆


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1/20-22ことばの記録

2011.01.23
1/20(木)
《ことば》《場面》
しょーき/しょうじき私が掃除機でおそうじしていた時、Kathが掃除機のそばに寄って来て、掃除機に触りながら言った。はじめは「しょーき」だったが、私が「掃除機だね」と教えてあげたら、何度も「しょーき、・・・、しょうじき」と練習して、それらしい言葉を言えるようになっていた。
さんじ「おかあさんといっしょ」を観ていた時、「ごっちゃ!(歌とダンス」の時間になったら、Kathもまゆお姉さんの真似をして、左手を横に、右手を上に挙げて直角に形作っていた。
かえ/かえて「おかあさんといっしょ」が終わったので、ほかの番組(「いないいないばあ」)に変えてほしい時
ありーとうテレビ番組を変えてあげたり、おやつをあげたり、おもちゃを取ってあげた時、おじぎをしながら「ありーとう」(ありがとうの意味)と言ってくれた。真ん中の「が」が抜けていたが、時々「ありがとう」になっていることもあった。


1/21(金)
《ことば》《場面》
ぴー/ぴーしゅ私がKathにおもちゃのカメラを向けて「Kathちゃん、ピースして!」と言ったら、Kathが親指と人差し指をVの字に開いて「ぴー」「ぴーしゅ」と何度も言いながらポーズをとってくれた。
はい私がごはんを作っている間、Kathにテレビを観ながら遊んで待っていてもらったいた時、録画していた番組(「いないいないばあ」)が終わったと思ったら、Kathが自分でリモコンを操作して違う番組(「えいごであそぼ!」)をつけて観ていた。私が「Kathちゃん!自分で変えたん?」ときいたら、Kathが「はい」と言ってリモコンを渡してくれた。
ねむいKathと一緒にお風呂に入っていたとき、私に抱っこされて湯船で温もりながら、私に寄り添ってきながら「ねむい」と言ってもたれてきた。


1/22(土)
《ことば》《場面》
(夫の名前の頭文字)+ん私が夫のことを「○○くん」と名前で呼んでいるのを聞いて、その後、Kathがそれを短縮したような言い方で夫を呼ぶようになった。今日一日の間に数回呼んでいた。
□□ちゃん夫が私のことを「□□ちゃん」と名前で呼んでいるのを聞いて、少し後にKathも同じように「□□ちゃん」と私を呼んだ。今までにも、即座に模倣して呼ぶことはあったが、自発的に言ったのは初めてだった。
ぱっきらっきらっきら今日の独り言で、歌うように、よく言っていた。
ぱりゃぱりゃぱりゃあっぱれ今日の独り言で、同じく、歌うように、よく言っていた。
ありがとうKathがお絵描きボードにアンパンマンのような丸を上手に描いていたので「Kathちゃん、アンパンマン、上手に描けたね!すごい!!」と褒めたら、Kathが私の顔を見上げて笑顔で「ありがとう」と言ってくれた☆



この3日間も、Kathはよくおしゃべりし、歌って踊って、陽気に過ごしていました♪

まず、1/20(木)、「しょうじき」(掃除機)の「ものと名前」の対応付けができるようになったようで、自発的に呼んでいました。

同じ「サ」行でも、

「さんじ」

は明瞭に言いますが、

「そうじき」

は言いにくいようで、「そ」が拗音化して「しょ」となっていました。

舌の運動の仕組みが違うためか、続く音が違うためか・・・

とにかく、「そ」の構音運動制御系はまだ発達途上のようです。

お掃除が終わって、Kathをおひざの前で抱っこして、一緒に「おかあさんといっしょ」を観ながら、歌ったり踊ったりしていた時、番組が終わったら、Kathがテレビの方を指差しながら、私に向かって

「かえ」
「かえて」

と言いました。

“(番組を)変える”という意味や概念を理解してきているようでした。

ほかにも、小さな出来事ですが、最近の嬉しいこと・・・

親子でお気に入りの「おかあさんといっしょ」の中で、最近、

『りんごんとう』

という歌が毎日のように流れるのですが、私がその歌を気に入って歌っていたら、Kathがとても喜んでくれるようになりました。

本当に優しい笑顔で、幸せそうに私に向かってほほえみかけてくれるのです。

しかも、私が歌っているのに合わせて、まるで指揮をとっているように、両手を挙げて拍子をとりながら手を揺らしてくれます。

もう少ししたら、Kathと一緒に歌えるかな♪と楽しみにしています。


1/21(金)を振り返って・・・

まず、朝起きて、Kathの着替えを引き出しから選んでいた時、Kathも私の横に来て、ゴソゴソと選び始めました。

そして、私が手に取っていた、姉の子ども(男の子)のお下がりのズボンを払いのけて、先月おじいちゃんとおばあちゃんに買ってもらった“おめかし服”を選んでいました。

もうすでに、女の子としての“おしゃれ意識”が芽生え始めたのかな、と微笑ましく思いました☆

通園バッグを持つKath

(お茶をこぼして濡れたので、結局、お下がりの男の子ズボンに着替えさせてしまいました。Kathが手に持って歩いているのは、この日、ついに完成した、私の手作り通園バッグです♪)

最近、Kathに“本物の”カメラを向けると、カメラを意識して、ふざけて逃げ回ったり、体をくねらせたりして、はっきりと顔を写すことができないのですが、昨日、おもちゃのカメラで遊んでいたら、Kathが

「ぴー」
「ぴーしゅ」

と親指と人差し指でVサインを作ってポーズをとるようになりました!

よし、このかわいい姿を残そう!と本物のカメラを向けたら、やはり、今までのように「うひゃひゃ」と笑いながら逃げ回り、KathのVサイン記念写真は撮れませんでした。

せめて目に焼き付けようと、何度もおもちゃのカメラを向けて、Kathに“ピース”させたら、とても上機嫌でした☆

そのうち、カメラの前でもポーズをとってくれるのが楽しみです♪

テレビをみせていたときのこと・・・

私はKathとテレビを観る時間も貴重な親子の触れ合いタイムだと思っており、特に、幼児番組は私にとっても懐かしいような童謡が流れたり、新しい歌や踊り、遊び方を知るきっかけになるので、一緒に楽しむことが多いのです。

しかし、料理や洗濯など、家事をして手が離せないとき、そばに近寄ったら危ない時などは、“テレビさん”に子守をしてもらい、子どもをテレビに釘付けにさせておくのは、母親にとって常套手段ともいえます。

昨日も、Kathにテレビを観せ、対面しているキッチンで様子を伺いながら、根菜やサバを処理したりしていた時のこと・・・

番組が終わったので、次の番組に変えなきゃな、と思っていたら、なんと、Kathが自分でリモコンを操作し、ブルーレイディスクレコーダのHDDに記録された番組を上下ボタンで選択し、決定ボタンを押して操作して、次の番組を観始めていました!

いつの間にか、私が操作している手順を覚えていたようです!!

直接的に教えたわけではないことを、娘が自然に体得していて、いつのまにかできるようになっていると、いつもビックリしてしまいます。

ビックリしたといえば、お風呂で言った

「ねむい」

という言葉も然り。

これもまた、“眠いという状態”の意味や概念を理解し、自分がいまそのような状況なのだということを訴えかけてきた、注目すべき言葉のひとつです。

これまでは、眠い時にも

「ねんね」

と言っていました。

これまで、Kathは「ねんね」という言葉を、眠い時、実際に布団に入って横になっている時、枕(クッション)を持って来て私に横になるように要求する時、パジャマを指して言う時の4種類の場面で使ってきました。

Kathが、一つの言葉を複数の場面で様々な意味を含ませて使うのは、「ねんね」以外の言葉でもみられます。
(例.「おちゃ」を“お茶”だけでなく“(お茶をいれる)コップ”や“飲み物全体”の意味でも使う。)

いまのKathは、徐々に、幼児語から大人と同じ言葉を使いこなすようになっている過渡期なのだなぁ、というのを実感しています。


そして、1/22(土)。

昨日は、午前中からマイホームの打ち合わせがありました。

インテリアの最終打ち合わせと、つなぎ融資に関する契約がありました。

Kathは今朝は早起きして、朝ごはんもしっかり食べて行ったためか、終始ご機嫌で、打ち合わせの間もいいこにして遊んで待っていてくれました。

同世代のお子さんがやってきたら、Kathのほうから近づいて、“一緒に遊ぼう!”と誘っているかのように、得意の満面の笑顔で自分が使っていたおもちゃを差し出していました。

人見知りして、地が割れるような叫び声で大泣きしていたKathですが、1歳8ヶ月を過ぎた頃から、まったく人見知りをしなくなっただけでなく、子どもに対しても大人に対しても、Kath自身からニコニコと親しみを込めた笑顔で近づき、明らかに相手と仲良くなろうという姿勢を見せるようになりました。

どこに行っても、ごく自然に相手に近寄り、ニコニコと愛想をふりまくKathの様子を見て、核家族で、しかも、日中ほとんど私としか接していないKathがこのように人懐っこく育ってくれているのを感じて、母親の私としてはホッとさせられます。

誰に対しても愛嬌を振りまくKathは、もちろん、夫と私に対してはとりわけリラックスしてくれ、今日は私たちのことを名前で呼んでくるほどでした!

娘に名前で呼ばれると、なんだかくすぐったい感じがして、でも、率直に嬉しかったです☆

そんなKathですが、なぜか、まだ自分のことを名前で呼びません。

Kath自身を指していることばを聞き分けようと、状況をみながら観察しているのですが、今のところ、そのようなことばは見当たりません。


今日の一番感動した出来事は、何と言っても、

“私がKathを褒めてあげたら、「ありがとう」とハッキリと感謝の気持ち(嬉しい気持ち)を伝えてくれたこと”

です!!

1/22Kathアンパンマン

「あんぱんまん」

と言って差し出し、私に見せてくれたKathの“作品”です。

だいぶ、丸を描くのが上手になってきました☆

私たちと同じように、Kathも、お絵描きボードに付いているアンパンマンの絵をじっと見ながら、慎重に描いていました。

本当にすごいなぁ~!

日々、成長がみられる1歳10ヶ月児のKathちゃん。

褒めたら、「ありがとう」と笑顔でお辞儀までしてくれて・・・

手をかけなくても、こんなに素直に育ってくれて、おかあちゃんは幸せです☆


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里芋とピーマンのバター&ソース炒め

2011.01.20
里芋とピーマンのバター&ソース炒め


●「里芋とピーマンのバター&ソース炒め」のレシピ●
【材料】(4人分)
里芋約500g
ピーマン中3~4個
バター30g
中濃ソース大さじ2
粉末ピーナッツ大さじ2~3


【作り方】
(1)ピーマンは種を取って一口大の乱切りにする。里芋は皮を剥いて一口大に切り、水から茹でてザルにあげておく。
(2)熱したフライパンにバターを入れて溶かし、里芋とピーマンを入れてこんがりと炒める。
(3)中濃ソースを回し入れ、絡めるようにサッと炒め合わせる。粉末ピーナッツをふりかけて上下を返すようにサッと炒め合わせたら出来上がり。


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今夜の晩ごはんの副菜です。

里芋をちょっと洋風テイストに仕上げてみようと思い立ち、バターの風味が香ばしい副菜を作ってみました。

思いつきで調味してみたら、みんなに大好評!!

Kathが「もぐもぐ」と言いながら小鉢一皿分食べてくれました♪

とっても簡単なのに、やみつきになる美味しさ!

里芋の新境地を味わえます♪

バターで香ばしく焼き上げるのがコツ☆

里芋は、少量の場合には電子レンジ加熱が便利です。

土を洗い落とし、皮付きのまま1個ずつラップで包んで、1個あたり約1分加熱すると、皮がつるんと剥けます。

中濃ソースにスパイスが豊富に含まれているので、ほかの調味料ナシで十分美味しいです☆

里芋レシピのレパートリーを広げたい、という方にオススメです!!


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豚ヒレ肉のボイル

2011.01.20
豚ヒレ肉のボイル


●「豚ヒレ肉のボイル」のレシピ●
【材料】(4人分)
豚ヒレ肉(ブロック)約500g
(A)香味野菜の切れ端(人参、セロリ等)適量
(A)ローリエ1枚
(A)ローズマリー少々
(A)塩・コショウ各少々
付け合せ野菜適宜
粒マスタード適宜


【作り方】
(1)豚ヒレ肉は形を整えながらタコ糸でゆるめに縛る。
(2)鍋に豚ヒレ肉と(A)を入れ、肉にかぶる位の水を注ぎ、中弱火で25~30分茹でる。火を止めて蓋をし、そのまま冷ます。
(3)粗熱が取れたら豚肉を取り上げ、竹串を刺して肉汁が透明だったら火が通っているサイン。食べやすい厚さに切り分けていただく。


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今夜の晩ごはんの主菜です。

低脂肪でヘルシーな豚ヒレ肉のやわらかジューシーな美味しさをシンプルに味わおうと思いました☆

余熱も利用して中まで火を通します。

豚ヒレ肉のやわらかジューシーな美味しさが存分に楽しめるシンプルレシピです☆

豚バラ肉や豚ロース肉のブロックを茹でるときは、圧力鍋を利用するとやわらかく仕上がります。

茹で汁に加えるのは、昆布、ネギの青い部分、生姜、ニンニク、鷹の爪などでも美味しいです。

粒マスタードにマヨネーズやプレーンヨーグルトを混ぜても良く合います☆


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