スポンサーサイト

--.--.--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

3分間で極上の旨み☆だしパック「しゅんでる・極」

2010.09.16
しゅんでる極


(最初に・・・
この記事は決してアフィリエイトではありません。
私が感じた、本当に美味しいもの、娘に伝えたい、大切な人に知ってほしい・・・
そんな品々を紹介させていただいております☆)

先ほど紹介した浜弥鰹節さんの人気爆発!売れ筋No.1商品

「しゅんでる・極」


こだわりのだしパック「しゅんでる・極」が選ばれ続ける秘密は7つあるのだそうです☆

私なりに、その魅力を五感でめいっぱい感じ取ってみました。



(1) ふんわり広がるやさしい香り

本当に美味しい鰹節に出会った時・・・鼻の奥をくすぐる芳醇な香りにほっと心癒されます。

日本人の原点ともいえる、「旨味」の詰まった懐かしい香り。

香りを逃さないようにしっかりと密閉された「しゅんでる・極」の封を開け広げた瞬間・・・


ふんわり、ふわ~


思わず目を閉じて、すべての感覚をこの香りに向けて楽しみたい。

「しゅんでる・極」のやさしい香りは、真っ当な原材料をもとに作られた高品質の証なのです☆

ふんわりとしたやさしい香りは、幼少期の思い出とともに、母の味、祖母の味を思い出させてくれます。


(2) 濃くてうまい!

選りすぐりのうるめ鰯・さば・メジカ・鰹に、じっくり、じっくりと時間をかけて丁寧に直火を入れて作られます。

節の水分が飛び、いわゆる「水分率」が減ることで、4種類の「節」の旨みがギュッと凝縮され、美味しさアップはもちろんの事、実際に湯で煮出した時の「出汁の抽出率」が格段にアップするのだそうです。

旨みが凝縮されるまで直火を入れると、節の重量が約10%強減ってしまうという「ロス(メーカーにとっての損失)」を承知の上で、浜弥鰹節さんは「しゅんでる・極」を作り上げています。

それは、なぜか・・・

「『本物の素材』をより美味しく、みなさんのご家庭にお届けしたい」

ただひたすら、浜弥鰹節さんが大切にしている、貫き通したい願いなのだそうです☆

そうした思いの深さも、「しゅんでる・極」の濃くてうまい出汁にあらわれているのかもしれませんね。


(3) 完全無添加

化学調味料・合成保存料・合成着色料等は一切不使用!

「しゅんでる・極」に含まれるのは、

うるめ鰯節・さば節・めじか節・鰹節・昆布粉末のだし素材
粉末醤油
粉末みりん
瀬戸の焼き塩
本和香糖(沖縄県産原料糖100%のお砂糖)

のみです。

天然素材の「本物」の旨みが、旬の野菜といった素材の味を活かしてくれるのです☆

完全無添加だから、小さな子どもからお年寄りまで安心して食べられます。

「食はいのちの基本である」と考えている私としては、娘には「本物」の味を毎日食べることで、美味しさの真髄がわかる味覚を鍛えていってほしい、また、病気をよせつけないような逞しいからだに成長してほしいと願っています。

「しゅんでる・極」は、まさに私の求める姿なのです☆


(4) 国内産原材料100%使用

「しゅんでる・極」に使われているのは厳選した国内産天然素材!

鹿児島県産のかつお節
熊本県産のうるめ節・さば節
高知県産のめじか節

の4つの節の旨みに

北海道産の昆布エキス

を加えて、だしの旨味を最大限に引き出しているのだそうです。

ほんのり味付けするための調味料も、もちろんすべて国内産!

粉末醤油
粉末みりん
鳴門の焼き塩
本和香糖

だし素材の旨みを引き立てる、こだわりの調味料です☆


(5) 「八方だし」を実現した、ほんのり下味付き

和食の基本であり、プロの料理人が代々受け継いでいく基本だしが

出汁8:醤油1:みりん1

の「八方だし」☆

その「八方だし」に限りなく近づけようと、絶妙なバランスで配合されただしパックが「しゅんでる・極」なのです☆


(6) 二番手でも、十分美味しい「二番だし」

だしパック「しゅんでる・極」は、実は二倍楽しめるのです。

それは、「二番だし」を取ること!

だしパック旬香1袋で、400ccの一番だしを取り、その後二番だしを取ります。

だしの取り方は、あとで詳しく説明します♪


(7) 業界最重量の「1袋28g」!

旬香パック
(なんと、手のひら大のずっしり感!)

「旨いだしの基本は、水に対して3%のだし素材(例:1ℓに対して30g)」なのだそうです☆

一般の家庭でも、日常的に本物のプロの味を堪能できるようにと、研究に研究を重ねてたどりついたのが、「1袋28g」。

天然の旨みと香りを引き出し、料理の味の決め手となるだしだから、贅沢にたっぷりと・・・♪


以上、「しゅんでる・極」の素晴らしさが少しでも伝わったでしょうか?


それでは、「しゅんでる・極」の基本をおさえておきましょう♪

【一番だしの取り方】

一番だしの取り方

(1)450ccの水を鍋に入れ、火にかける。

(2)沸騰後、中火にして、だしパックを1袋投入。3分煮出します。

(3)3分経ったら、だしパックを鍋から取り出します。
*完成は約400ccです。


【私の場合・・・】
残暑の厳しさに加え、ガス(LPG)料金が高いので、できるだけガスの炎で加熱するのを控えています。

ということで、熱湯を用意する時には、いつも電気ケトルでシュッと沸かした熱湯をお鍋に入れて、調理スタート!

だし準備

水から沸かすのではないので、ケトルで沸かした熱湯をメジャーカップに入れて計り、430ccで調整してみました。

一番だし1
(鍋に入れた熱湯に「旬香」1袋を入れた直後の様子です。すでにじわじわとだしが染み出ています!)

一番だし2
(3分間、煮出した直後の鍋の様子です。ひとつの濁りやくもりのない、澄み切った琥珀色の出汁が簡単に取れました!上質な香りが鼻をくすぐって、それだけで「美味しいキッチン」になりました♪)


続いて、二番だしの取ってみましょう。

無駄なく、美味しく☆

【二番だしの取り方】

(1)450ccの水を鍋に入れ、一番だしを取った後の鰹節だしパック旬香を1袋入れ、中火で10~15分煮出します。

(2)10~15分経ったら、鰹節だしパック旬香を鍋から取り出します。

二番だし
(私が取った二番だしです。十分しっかりとしたおだしが取れました☆昆布を加えて、煮物に最適!)


「もったいない」精神の強い私は、二番だしを取った後のだし殻ももったいなくて、美味しそうで・・・

乾煎りしてゴマや刻んだ昆布(こちらも、だしを取った後のもの)を加え、風味付けに醤油をチョロっとひとしずく垂らして、自家製ふりかけにしていただきます☆

また、挽肉などに混ぜ込んで、栄養も美味しさも最後まで食べ尽くします。


鰹節だしパック「しゅんでる・極」は、浜弥鰹節さんが1年半の歳月をかけた自信作!

職人さんの経験・知識・勘



若手社員のこだわり・熱意・夢

によって、試行錯誤を重ねて生み出された鰹節だしパック「しゅんでる・極」は、こだわり抜かれた美味しさです☆

実際に味わってみて、何も味付けしなくても、それだけで美味しい完成品の境地に達していると感じました!

一方で、お客様との出会いを何より大切にしている浜弥鰹節さんは、まだまだ満足していません!

皆さんの反響から多くを学び、常に挑戦し続ける姿勢を大切にしている浜弥鰹節さんに、これからも積極的に声を届け続けたいと思っています。


↓ぽちっとクリックよろしくお願いします!


レシピブログに参加しています♪皆様の応援に励まされています☆
「足あとポチッ!」も楽しみにしています♪


blogramランキング参加中!
blogram投票ボタン
「ぽちっ」と応援クリックよろしくお願いします☆
スポンサーサイト

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。