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【味の素「アジシオ」で作る簡単・かわいいデコおにぎり】ほんわか仲良し親子♪

2010.11.20
仲良し親子1


1歳8ヶ月になる娘Kathのために、はじめてデコおにぎりを作ってあげました☆

大好きなおとうちゃんとおかあちゃんに囲まれて、幸せいっぱいのKathをイメージして♪

ヘルシー志向の我が家では、玄米ごはんをよく食べます。

今回も、玄米おにぎりで・・・

「おにぎり」と言えば、欠かせないのが味の素「アジシオ」!!

白ごはんはもちろん、玄米ごはんの香りや風味を引き立ててくれるのが「アジシオ」です。


とっても簡単♪初心者の私が挑戦したデコおにぎりの作り方は・・・

【材料】
玄米ごはん適量
アジシオ少々
味付け海苔3枚
とろろ昆布ふたつまみ
パストラミハム1枚


【作り方】
(1)玄米ごはんを炊き、器に適量のごはんを取り分け、味の素「アジシオ」をまんべんなく振りかける。
(2)家族それぞれの特徴をあらわした顔型(丸顔、面長など)に形を整えながら握る。(ラップで包んで成型しても可。)
(3)目や口などの顔のパーツを型抜きし、家族の顔を思い浮かべながら、特徴をあらわすように貼り付ける。
(4)髪の毛は海苔、またはとろろ昆布(パーマヘアを表現するのにオススメ!)で切り貼りする。


「アジシオ」で作るシンプルな塩むすびが子どもの頃から大好きなので、今回はあえて具を入れませんでした。

まだ1歳児の娘には、「アジシオ」のおにぎりがちょうど良い塩加減です♪

ちなみに、ラップで丸めるのも便利ですが・・・

お母さんの手には、いろんなお料理を作ったり、ぬか床を混ぜたりして、良質な乳酸菌がいっぱい付いているので、「手でにぎる」というのも美味しさの秘訣のようですよ!


デコおにぎりを作るコツは、「テーマを決めること」。

やっぱり家族がいちばん!

ということで、今回は「ほんわか仲良し親子♪」で☆

我が家のほっこりとした雰囲気が出せるように、みんなの顔を思い浮かべながら作りました☆

(自分の顔が、一番難しかったです・・・)

Kathのおちゃめな笑顔や、夫のやさしい微笑み、そして、夫曰く「美味しいものを食べて嬉しそうな姿」の私がよく描けていると評価してもらえました☆

(私としては、夫の輪郭と眼がとても良く似ていると思うのですが・・・)


我が娘は無類の海苔好き、ごはん好きで、朝、昼、晩・・・時にはおやつにも、
「おにぎりパックン!」

仲良し親子2

昨日も待ちきれず、手が伸びていました☆

どれから食べるかな~と眺めていると、やっぱり、ちっちゃくてまんまるいKathちゃん自身のおにぎりから♪

そばにいる私と目を合わせ、ニンマリと幸せそうな笑みを浮かべながら食べてくれるKathの姿を見ていると、

「やっぱり、子どもにとって『デコおにぎり』って、ちょっとした工夫でもうれしいものなんだなぁ☆」

と実感しました。

よぉ~し!これからもデコおにぎり研究に勤しむぞ!!
(はりきりすぎは禁物ですが・・・)

お絵かきや工作の感覚で気軽に楽しみたいと思います♪

おにぎり大好きKathちゃん☆

お昼ごはんとおやつで、Kathちゃんはもちろん、おとうちゃんもおかあちゃんもペロリと平らげてくれました!



私が子どもの頃も、祖母や母がよくおにぎりを握ってくれました。

もちろん、「アジシオ」を振って☆

青い蓋のビンの中から、パラパラパラっと白いお塩がごはんの上に降りかかる姿は、まるで粉雪のように美しく・・・

「おばあちゃんやおかあさんは、美味しい魔法をかけてくれてるんだな♪」と嬉しく思ったものです。


味の素「アジシオ」の美味しさの秘訣は、

●どんな料理にもなじみやすいサラサラのお塩!

●うま味(グルタミン酸ナトリウム)が素材の味を引き出し、調和させ、おいしさを生み出す!

●伝統的な塩の産地、備前・岡山の海水塩を100%使用!

なのだそうです☆


次はどんなデコおにぎりを作ろうかな?

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