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帆立とキノコの炊き込みご飯(ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」を使って☆)

2010.11.23
帆立とキノコの炊き込みご飯


モラタメさんで当選した

ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」

京風割烹 白だし

を使って、今日の晩ごはんを作ってみました☆


今日は勤労感謝の日。

毎日頑張って働いてくれている夫に感謝の気持ちを込めて、夫の大好きな炊き込みご飯にしよう!、と思い立ち・・・

ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」は、素材の色や持ち味を生かした、彩り美しいお料理に最適、ということで、色白の帆立さんをメインにした炊き込みご飯に決定♪

さらに、旬のキノコをいろいろたっぷりと加えてみました。

ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」は、国内産の鰹節・昆布・うさめ節(うるめ節・さば節・めじか節)の出汁を使っているというこだわり!!

だしの味をしっかり引き立てる本醸造淡口しょうゆで淡い色に仕上げてあるのも私好みです☆

白だしをベースに他の調味料をプラスすれば、オリジナルな味わいが楽しめるそうです。


●「帆立とキノコの炊き込みご飯」のレシピ●

【材料】(4人分)
3合
帆立200g
(A)酒小さじ1
(A)塩少々
キノコ(*)150g
ニンジン50g
生姜1片(大きめ)
白だし大さじ6(1合につき30mlだそうです。)
みりん大さじ1


(*)ブナシメジ、エノキ茸、舞茸の軸、エリンギを使いました。

【作り方】
(1)米を研ぎ、ザルにあげて約30分水切りする。
(2)帆立に(A)を振りかけておく。キノコは3~4cm長さに切り、ほぐしておく。ニンジンは千切りにしておく。
(3)内釜に米を入れ、水1カップを加え、白だし、みりんを加えてから炊き込みご飯3合の目盛りまで水を加える。その上に(2)の具材をのせ、炊き込みご飯コースで炊く。


帆立やキノコのだしの旨みもプラスされて、とっても美味しい炊き込みご飯が出来上がりました☆

生姜をたっぷりと効かせると、カラダも温まり風味豊かになって美味しいです。

具材を「白だし」プラスαで煮しめて冷ましてから加えれば、もっと味わい深くなるかも♪

「白だし」を使えば、遅く帰ってきてからでもパパッとだしの旨みが効いてる炊き込みご飯が作れるのが嬉しいポイントですね!


ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」は、お吸い物にもピッタリということで、炊き込みご飯に合わせて「高野豆腐とワカメのお吸い物」を作ってみました。

高野豆腐とワカメのお吸い物

●「高野豆腐とワカメのお吸い物」のレシピ●

【材料】(3人分)
高野豆腐1/2枚
鳴門ワカメ(乾燥)5g
ニンジン(桔梗型抜き)少々
540ml
白だし60ml(白だし:水=1:9だそうです。)
みりん大さじ1
青ネギ(小口切り)適宜


【作り方】
(1)高野豆腐とワカメは水で戻し、食べやすい大きさに切る。ニンジンは桔梗型に抜き、下茹でしておく。(下茹でしておくことで、お吸い物に雑味が混ざるのを防ぐ。)
(2)鍋に水と白だしを入れ、温める。
(3)汁が煮立ったら(1)の具材を加えサッと火を通す。
(4)椀に汁を注ぎ、青ネギを散らして出来上がり。


ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」を使えば、簡単に御膳が出来上がりますね♪

今夜の副菜にも、白だしを“仕上げのちょい使い”して、簡単に旨みアップできました!
(副菜のレシピは別記します。)


今夜の晩ごはんは、

★帆立とキノコの炊き込みご飯
★高野豆腐とワカメのお吸い物
★かつお菜と油揚げの炊いたん
★ゴボウの胡麻おかか炒め煮
★納豆(Kathには、青ネギに加え、ほうれん草のみじん切りもプラス!)

をいただきました。

毎日美味しいごはんが食べられるのも、一生懸命働いてくれている夫のおかげです☆

夫よ、「勤労」ありがとう。


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